ミンダナオ会通信 インターネット版 第三十一版

<令和七年年九月十三日改定>


ミンダナオ会とは・・・

艦船モデラーのサークルです。

前身はMGSという模型サークルのOB会で、たまたま艦船 模型好きな人が多かったため、必要に応じて独立して活動し ています。(従って本家MGSも健在です!)分野は主とし て1/700のウォーターラインモデルですが、フネなら全てOK! 会員は二十名くらい。本拠はおおむね東京。ついでながら名 目上の会長は栗又信一郎ということになってますが・・・

★★「ミンダナオ会の歩み」を見たい方はここをクリック!★★



−トピックス−

第29回 ミンダナオ会展示会
『ドイツの艦船』のお知らせ

ミンダナオ会展示会 私ども艦船模型サークル「ミンダナオ会」が下記の日程で模型展示会を 行います。

今回のテーマは「ドイツの艦船」です。複雑な歴史を辿り、二度の世界大戦で敗れたドイツ。同国民が産み出した重厚なシルエットの艦艇達は歴史上の異彩を放っています。今回はそのドイツに由来する古今の艦船を各種模型で再現します。
また、今回はサブテーマとして「撃沈された戦勝国の艦艇」を取り上げます。敗れたりといえども奮戦した各国将兵達の激闘の証を、戦場に消えた艦船達の模型で辿ります。
今回も縮尺700分の1の洋上模型を中心に、一部350分の1や他スケールの模型も交えてバラエティ豊かに展示いたします。
入場は無料です。 艦船模型ファンの皆様のご来場を心よりお待ち申し上げております。

開催日程:
2025年10月18日(土)10時〜18時まで
2025年10月19日(日)10時〜17時まで

開催場所: 中央区立月島社会教育会館 晴海分館 アートはるみ ギャラリーB
東京都中央区晴海1丁目4番1号(月島第三小学校等複合施設地下1階)
(有楽町線、大江戸線「月島」駅 10番出口 徒歩12分)
※駐車場はありません



 

第28回ミンダナオ会展示会大成功!

2024年11月に我らがミンダナオ会の第28回作品展示会が アートはるみ(中央区立月島社会教育会館 晴海分館)ギャラリーBにて開催されました。 今回は『地中海&黒海』をテーマに約500点もの艦船模型作品を展示しました。 お忙しいなか会場に足をお運びいただいた皆様ありがとうございました。 また、展示会告知に ご協力いただいたメディア各社の皆様、会員一同、心より感謝の意を表させていただきます。 そして会員各位、ご苦労さまでした。



第27回ミンダナオ会展示会大成功!

2023年10月に我らがミンダナオ会の第27回作品展示会が アートはるみ(中央区立月島社会教育会館 晴海分館)ギャラリーBにて開催されました。 今回は『戦後艦隊航空・特務艦船』をテーマに約400点もの艦船模型作品を展示しました。 お忙しいなか会場に足をお運びいただいた皆様ありがとうございました。 また、展示会告知に ご協力いただいたメディア各社の皆様、そして会場設営にあたりご協力いただいた 有限会社フォーサイトの皆様、会員一同、心より感謝の意を表させていただきます。 そして会員各位、ご苦労さまでした。



第23回ミンダナオ会展示会大成功!

2018年2月10〜11日に我らがミンダナオ会の第23回作品展示会が アートはるみ(中央区立月島社会教育会館 晴海分館)ギャラリーBにて開催されました。 今回は『世界の巡洋艦』をテーマに約700点 もの艦船模型作品を展示しました。 お忙しいなか会場に足をお運びいただいた皆様ありがとうございました。 また、展示会告知に ご協力いただいた有限会社モデルアート社をはじめとする メディア各社の皆様、そして会場設営にあたりご協力いただいた 有限会社フォーサイトの皆様、会員一同、心より感謝の意を表させていただきます。 そして会員各位、ご苦労さまでした。

当会の展示の様子は 『艦船模型スペシャル』��68(2018年夏号)の130ページ、 に紹介されました。



第22回ミンダナオ会展示会大成功!

2017年2月11〜12日に我らがミンダナオ会の第22回作品展示会が アートはるみ(中央区立月島社会教育会館 晴海分館)ギャラリーBにて開催されました。 今回は『冷戦期の艦船』をテーマに約400隻 もの艦船模型作品を展示しました。 お忙しいなか会場に足をお運びいただいた皆様ありがとうございました。 また、展示会告知に ご協力いただいた有限会社モデルアート社をはじめとする メディア各社の皆様、そして会場設営にあたりご協力いただいた 有限会社フォーサイトの皆様、会員一同、心より感謝の意を表させていただきます。 そして会員各位、ご苦労さまでした。

当会の展示の様子は 『モデルアート』2017年5月号(��964)の152ページ、 『艦船模型スペシャル』��64(2017年夏号)の148ページ、 に紹介されました。



第20回ミンダナオ会展示会大成功!

2015年2月14〜15日に我らがミンダナオ会の第20回記念展示会が アートはるみ(中央区立月島社会教育会館 晴海分館)ギャラリーBにて開催されました。 今回は『ニッポンのふねぶね』をテーマに約1000隻 もの艦船模型作品を展示しました。 お忙しいなか会場に足をお運びいただいた皆様ありがとうございました。 また、展示会告知に ご協力いただいた有限会社モデルアート社をはじめとする メディア各社の皆様、そして会場設営にあたりご協力いただいた 有限会社フォーサイトの皆様、会場の装飾にご協力いただいた セイホー紙工の皆様、会員一同、心より感謝の意を表させていただきます。 そして会員各位、ご苦労さまでした。

当会の展示の様子は 『モデルアート』2015年5月号(��916)の149ページ、 『艦船模型スペシャル』��56(2015年夏号)の130ページ、 に紹介されました。



第10回 艦船合同模型展示会 大成功!

今回の第10回は幹事サークルはミンダナオ会が務めさせていただき、 2018年9月22、23日に東京・月島のアートはるみにて開催されました。 28の団体・個人参加の力作が並び、連日、艦船模型ファンが大勢来場されました。
同展示会の様子は 『艦船模型スペシャル��70』(2018年冬号)のP138に紹介されています。



第9回 艦船合同模型展示会に参加しました

去る2016年6月18〜19日に神戸市・バンドー神戸青少年科学館 で開催された第8回 艦船合同模型展示会にに参加しました。 今回は『第一次世界大戦』を中心に展示しました。



第8回 艦船合同模型展示会に参加しました

去る2014年9月7〜8日に呉市海事科学館(大和ミュージアム) で開催された第8回 艦船合同模型展示会にに参加しました。 今回は『世界の弩級戦艦』を中心に展示しました。
なお、第9回は2016年に京阪神での開催が予定されています。



第7回 艦船合同模型展示会に参加しました

去る2012年7月14〜15日に名古屋港湾会館 で開催された第7回 艦船合同模型展示会にに参加しました。 今回は『駆逐艦』を中心に展示しました。
なお、第8回は2014年に呉での開催が予定されています。



第6回 艦船合同模型展示会 大成功!

艦船模型合同展示会は第1回を2000年に大阪で開催し、その後も東京、静岡、呉と 2年おきに実施している全国規模の展示会です。 今回の第6回は幹事サークルはミンダナオ会が務めさせていただき、 2010年7月17、18日に花の都・東京は浅草にて開催されました。 28の団体・個人参加の力作が並び、連日、艦船模型ファンが大勢来場されました。
同展示会の様子は 『艦船模型スペシャル��37』のP6,7のカラー頁、 月刊『モデルアート』2010年10月号P162に紹介されています。
なお、第7回は2012年に名古屋地区での開催が予定されています。



なにわの海の艦船模型展に参加

去る2011年7月23〜31日に大阪市立海洋博物館(なにわの海の時空館) で開催されたなにわの海の艦船模型展に参加しました。 今回は『昭和56年 自衛隊観艦式』をテーマ 当時の観艦式に参加した懐かしの海自艦艇を展示しました。



第26回モデラーズクラブ合同作品展に参加

去る2015年5月16、17日にツインメッセ静岡で開催された モデラーズクラブ合同作品展に参加しました。 今回は『日本のふねぶね(五十音順)』をテーマに展示しました。



2012年度 JMC東京作品展に参加

去る2012年11月17、18日に 東京都立産業貿易センター浜松町館で開催 されたJMC東京作品展にMGSの一員として参加しました。



第11回「開国の港・横須賀模型展」に参加

2015年6月6日、7日に開催された第11回「開国の港・横須賀模型展」 にミンダナオ会が参加しました。 主催の「おおなみ会」メンバーの皆さんや 「シーラインシリーズ」(ここをクリック)さんを はじめとする関係各位の皆様本当にありがとうございました。

当会の展示の様子は 「艦船模型スペシャル」��57の130ページに紹介されています。



ミンダナオ会、記念艦三笠の特別展に協力!
『特別展「三笠秘蔵 連合艦隊 艦隊コレクション」』にて模型展示

横須賀の記念艦三笠にて平成26年7月14日より開催されている特別展に ミンダナオ会からも日露戦争中の1/700洋上模型を 90隻ほど貸出して展示しています。ロシア旅順艦隊や日本の第三艦隊など あまり知名度の高くない艦船もずらっと並んでおります 平成28年5月31日まで特別展は開催されています。 ※記念艦三笠は入艦料が必要です。



 

ミンダナオ会、大和ミュージアム企画展に協力!
『明治の青年と日清・日露戦争〜明治の呉と海軍』にて模型展示

呉の大和ミュージアム(呉市海事歴史科学館)で 平成21年12月2日(水)〜平成22年2月1日(月)に開催された 「明治の青年と日清・日露戦争〜明治の呉と海軍」 という企画展に際しミンダナオ会も微力ながら協力させていただき、 1/700の日本海海戦時の日露の主力艦の一部を展示しました。
"大和ミュージアム"のホームページはここをクリック



 

ミンダナオ会テレビ番組収録に協力

去る2006年8月19日(土)にTOKYO MXで放映された 『戦艦大和の最期 乗組員八杉康夫の証言』 という番組の収録にミンダナオ会が協力しました。 戦艦「大和」を護衛する第2水雷戦隊の諸艦の映像に当会の 模型が使われました。

そして、この番組はDVDとして発売されました。
タイトル:『戦艦大和の最期 乗組員八杉康夫の証言』 (税込3980円、発行:ワック、ISBN4-89831-275-6) DVDの特典映像として、当会がお貸しした二水戦の9隻の模型 (天一号作戦時に「大和」と出撃)の映像が付いています。 このDVDに興味のある方は
モデルアートのホームページから"DVD VIDEO"の の通販のコーナーや
ワックグループのホームページのビデオパッケージ 紹介のコーナーを見てみてください。 DVDショップ、大型書店などでも発売されているそうですが 番組制作のワック株式会社から直接購入することもできます。



ミンダナオ会テレビ番組収録に協力

去る2005年7月18日にBS日テレで放映された 『もう一つの日本海海戦〜アルゼンチン観戦武官の記録〜』 という番組の収録にミンダナオ会が協力しました。 日本海海戦における日露両艦隊の動きを1/700洋上模型で再現した シーンがそれです。

そして、この番組はDVDとして発売されました。
タイトル:『もう一つの日本海海戦 〜アルゼンチン観戦武官の記録〜』 (税込3980円、発行:ワック、ISBN4-89831-244-6 ) このDVDに興味のある方は
モデルアートのホームページから"DVD VIDEO"の の通販のコーナーや
ワックグループのホームページのビデオパッケージ 紹介のコーナーを見てみてください。 DVDショップ、大型書店などでも発売されているそうですが 番組制作のワック株式会社から直接購入することもできます。




<<スルアン灯台情報>>

『艦船模型スペシャル 特集:第二次ソロモン海戦』 N0.65 2017年秋号 にて第二次ソロモン海戦の解説(P74〜)を栗又が担当しました。

『艦船模型スペシャル 特集:日本海軍飛鷹型航空母艦』No.63 2017年春号 にてP70からの隼鷹・飛鷹の解説記事を担当しました。

『艦船模型スペシャル 特集:シブヤン海海戦とレイテ突入』No.62 2016年冬号 にてP80からのレイテ沖海戦における栗田艦隊と志摩艦隊の解説記事を担当しました。

『艦船模型スペシャル 特集:日本海軍航空母艦 加賀』No.61 2016年夏号 にてP48からの加賀の解説記事を担当しました。

『世界の艦船』850号 2016年12月号 の「BOOK GUIDE」コーナー(P113)に及川会員の著作 『イギリス嚮導駆逐艦史』が 紹介されました。

『タミヤニュース』Vol.569 2016年10月号 の「模型ファンを訪ねて」コーナー(P1)に玉置会員が 紹介されました。

モデルアート6月号増刊 『艦船模型の製作術総ざらい�A』 の巡洋戦艦天城(P126〜)の作例解説を山口会員が担当しました。

斎木伸生会員が製作に協力した 『ガールズ&パンツァー 劇場版』 が2016年11月21日より全国有名映画館にて上映開始となりました。 特にフィンランド戦車、フィンランド語のあたりを 監修されたそうです。

斎木伸生会員の著作 『洋上に轟く-戦艦たちの時代 世界の海戦史』 (イカロス出版 ミリタリー選書37 本体\1,750) が上梓されました。日本海海戦から北岬沖海戦まで、 世界の著名な海戦をわかりやすく解説しています。

モデルアート9月号増刊 『帝国海軍 潜水艦・小型補助艦艇艦総ざらい』 の東亜丸(P68〜)と日枝丸(P72〜)の作例解説を山口会員が担当しています。

『艦船模型スペシャル N0.57 サマール沖海戦』 にてレイテ沖海戦の解説(P70〜)を栗又が担当しました。

モデルアート別冊『フジミファンブック』 37〜39ページに荒金会員の1/700艦船模型が、118ページに、 河崎会員の1/350艦船模型が紹介されています。

モデルアート別冊『帝国海軍航空母艦総ざらえ』 のコラム欄を栗又が担当しました。

モデルアート別冊『艦船模型データベース�@』 と『艦船模型データベース�A』の 完成見本製作でミンダナオ会の各メンバーが協力しています。

モデルアートにて「龍驤」作例を紹介
月刊「モデルアート」誌2012年11月号の 40ページより山口会員による航空母艦「龍驤(第二次改装後) の製作記事(フジミ1/700使用)が掲載されています。

モデルアートにて航空母艦を紹介
月刊「モデルアート」誌2012年9月号の 15ページからの「日本海軍空母総覧(前編)大型・中型空母編」 で作例見本として、荒金会員の作品が多数掲載されています。 また、月刊「モデルアート」誌2012年11月号の 18ページからの「日本海軍空母総覧(後編)小型空母編」 で作例見本として、荒金会員、河崎会員の作品が多数掲載されています。

モデルアートにて海防艦丁型、丙型作例を紹介
月刊「モデルアート」誌2012年8月号の 94ページからの日本海防艦の特集記事にミンダナオ会が協力しています。 丁型、丙型の作品はミンダナオ会より提供しているもので、 解説も丁型、丙型の分は栗又が書きました。

モデルアートにて「神川丸」作例を紹介
月刊「モデルアート」誌2012年6月号の14ページより 山口会員による日本海軍特設水上機母艦 「神川丸」の製作記事が掲載されています。以前より全長が短いといわれていた ピットロード社のキットを最低限の手間隙で船体延長修正に挑んだ意欲作です。

モデルアートにて金剛級戦艦を解説介
月刊「モデルアート」2012年3月号の 66ページより栗又が書いた金剛級戦艦の小文が掲載されております。

『聯合艦隊パーフェクトガイド』
『聯合艦隊パーフェクトガイド』イカロス出版(ISBN978-4-86320-535-2) というムック本にミンダナオ会会員でもある軍事評論家の 斎木伸生氏が解説文を書かれています。

『Goods Press』に協力
『Goods Press』(徳間書店)までが2012年1月号にて日露戦争 の特集記事を組みましたが これにもミンダナオ会が協力しています(83頁あたり)。

モデルアートにて日本海海戦を解説介
月刊「モデルアート」誌2012年1月号の 98ページより栗又が書いた 日本海海戦 〜戦艦の闘い〜という小文が掲載されました。

『艦船模型で見る帝国海軍の戦い 〜空母機動部隊の奮戦〜』に協力
『艦船模型で見る帝国海軍の戦い 〜空母機動部隊の奮戦〜』 ホビージャパン社(ISBN978-4-7986-0327-8)に協力しました。 艦隊を上空から撮った写真はCGじゃなくてミンダナオ会の模型で再現されています。 52頁の戦艦「榛名」や76頁の「夕雲」級駆逐艦は荒金会員の作品です。

別冊宝島『江川達也が描く秋山兄弟と『坂の上の雲』
別冊宝島『江川達也が描く秋山兄弟と『坂の上の雲』 (ISBN978-4-7966-8758-4)のP24の日本艦の模型撮影にミンダナオ会が協力しました。

タミヤニュース「私の傑作」に野田会員登場!
タミヤニュース2011年7月号(Vol.506)の12ページ、 「私の傑作」コーナーにミンダナオ会の野田会員が紹介されました。

タミヤニュース「MODEL CLUB」にMGS登場!
タミヤニュース2011年8月号(Vol.507)の22ページ、 「MODEL CLUB」コーナーにミンダナオ会と関連の深い、 模型サークルMGSが紹介されました。

2009年東武モデラーズコンテストにて東武賞受賞
東武モデラーズコンテストにて野田会員の作品『さよならマイケル』 が東武賞を受賞しました。

『大人の艦艇模型入門』の執筆に協力
艦船模型製作の入門書『大人の艦艇模型入門』 (発行コトブキヤ、発売新紀元社、ISBN978-4-7753-0709-0、本体2,180円) の執筆にミンダナオ会メンバーが参加しました。 駆逐艦「雪風」、戦艦「長門」の製作記事や完成品の見本写真の一部など で協力しています。

モデルアートにて「高雄」作例を紹介 月刊「モデルアート」誌2011年9月号の44ページより 山口会員によるフジミの1/700キット日本海軍重巡洋艦 高雄 の製作記事が掲載されています。 26ページからもカラー頁で紹介されています。

モデルアートにて「Z級駆逐艦」作例を紹介 月刊「モデルアート」誌2011年6月号(��882)の105ページより 当会山口会員による、タミヤの1/700WLシリーズキットを使った ドイツ海軍駆逐艦Z39とZ17の製作記事が掲載されています。 Z17は改造して垂直艦首型にしています。

「ジェイ・シップス」にてスラバヤ沖海戦を解説
「ジェイ・シップス」誌のvol.44(2011年春号)P88より 当会会員にして軍事評論家の斎木伸生氏が スラバヤ沖海戦の解説記事を書かれています。

「歴史群像」にてグリーレの歴史を解説
「歴史群像」誌2010年6月号 ��101の24ページより 当会の及川会員が執筆した「総統ヨット『グリーレ』」という記事が 掲載されました。第二次世界大戦を生き抜いたグリーレの特異な 艦歴を紹介しています。

マスターモデラーズにてジオラマ作例を紹介
「マスターモデラーズ」誌Vol.70の23ページより 当会の環会員の第二次世界大戦中のチェニス港をモチーフに したジオラマ作品の製作記事が掲載されています。

モデルアートにて「シャルンホルスト」作例を紹介
月刊「モデルアート」誌2009年6月号の26ページより 当会の土岐会員による1/700戦艦シャルンホルストの製作記事 が掲載されています。 また同号50ページより栗又が担当した (元重巡最上乗組員の方への)インタビュー記事が掲載されています。

モデルアートにて「陸奥」作例を紹介
月刊『モデルアート』2008年12月号の24ページから 当会の河崎会員による1/350戦艦「陸奥」の製作解説記事が 掲載されています。

2008年東武モデラーズコンテストにて佳作入選
東武モデラーズコンテストにて野田会員の作品『羞恥心』 が佳作入選しました。

モデルアートにて「赤城」作例を紹介
月刊『モデルアート』2008年9月号(��762)の46ページから 栗又が担当した航空母艦「赤城」の製作記事と実艦解説が掲載されています。 静岡模型協同組合から発売された 『最強!!日本航空母艦プレミアムパッケージ』 に同梱されている紙製「木甲板シート」を使った工作例紹介となっています。

モデルアートにて「金剛」作例を紹介
月刊『モデルアート』2008年8月号(��754)の6ページから 河崎会員による戦艦「金剛」の製作記事が掲載されています(巻頭カラー)。 「金剛」は河崎会員が担当していますが、ずらっと並ぶ乗組員は 東武モデラーズギャラリーでもフィギュア大賞を受賞した野田会員が 製作しています。

艦船模型スペシャルにてスラバヤ沖海戦を紹介
艦船模型スペシャル��28「特集:南方スペシャル」 の66ページからのスラバヤ沖海戦の特集で海戦の経緯解説(栗又担当) とミンダナオ会提供の模型が掲載されています。

モデルアートにて「那珂」作例を紹介
月刊『モデルアート』2008年7月号の74ページから 土岐会員の軽巡洋艦「那珂」のニューキットレポートが掲載されています。

モデルアートにて『阿武隈』、『五十鈴』作例を紹介
月刊『モデルアート』2008年4月号、50頁より土岐会員の 軽巡『阿武隈』、山崎会員の軽巡『五十鈴』の製作記事が掲載されています。

ウォーターラインモデリングガイドブックにて 「陸奥」作例を紹介
モデルアート社艦船模型スペシャルExtra02 『ウォーターラインモデリングガイドブック 日本海軍戦艦編』 にて戦艦「陸奥」の作例をミンダナオ会河崎会員が担当しました。

モデルアートにて連合艦隊旗艦を解説
月刊「モデルアート」(2007年11月号、No.736)の特集が 「日本海軍連合艦隊旗艦の系譜」ですが、34頁に栗又が書いた 『連合艦隊旗艦物語』という小文が掲載されました。

モデルアートにて伊400型潜水艦を解説
月刊「モデルアート」(2007年10月号、No.734)の特集が 「伊400型潜水艦」ですが、12頁に栗又が書いた 伊400型潜水艦に関する小文が掲載されました。

2007年東武モデラーズコンテストにてフィギア大賞受賞
東武モデラーズコンテストにて野田会員がフィギア大賞受賞。 タミヤニュースの2007年10月号23頁にその作品「東国原知事」の写真が 掲載されました。

『艦船模型大全』に紹介される
艦船模型スペシャル別冊『艦船模型大全』の106頁に 次世代を期待される模型サークルの1つとして「ミンダナオ会」が 紹介されました(^^;)

「艦船模型スペシャル」にて作例紹介
栗又が担当した日本海軍水雷艇「鴻」型(「鴻」、 「隼」、「雉」)の製作記事がモデルアート増刊 「艦船模型スペシャル」No.25(2007年8月)の98ページに掲載 されました。

モデルアートにてUボートを解説
月刊「モデルアート」(2007年7月号、No.728)の特集が 「ドイツ海軍潜水艦 Uボート」ですが、10頁に栗又が書いた Uボートに関する小文が掲載されました。

「艦船模型スペシャル」にて作例紹介
「艦船模型スペシャル」��21 「ミッドウェー海戦パート2」の45頁、49頁のにそれぞれ当会 の河崎会員が作製した「ポートランド」、「ペンサコラ」が 紹介されています。

「艦船模型スペシャル」にて作例紹介
山崎会員が担当した日本海軍戦艦「山城」の製作記事が モデルアート増刊「艦船模型スペシャル」No.20の98ページに掲載 されました。

モデルアートにてE級を解説
月刊モデルアートの2005年9月号の106頁に栗又が書いた 「イギリス海軍E級駆逐艦について」という小文が掲載されました。

「艦船模型スペシャル」にて作例紹介
栗又が担当した日本海軍駆逐艦「若竹」型(「芙蓉」、 「若竹」、「朝顔」)の製作記事が モデルアート増刊「艦船模型スペシャル」No.17の50ページに掲載 されました。

モデルグラフィックスにて日本海海戦を解説
月刊「モデルグラフィックス」2005年10月号にも14ページから 当会の土岐会員が書いた「戦艦三笠かく戦えり」などの解説記事と ミンダナオ会日本海海戦100周年タスクフォースが書いた 「世界を驚かせた極東の一大海戦」という解説記事が掲載されました。 ロシア艦船の完成品模型は一部は土岐会員が作成したものです。

モデルアートにて戦艦「三笠」を解説
月刊「モデルアート」2005年10月号の26ページから栗又が書いた 『栄光の戦艦「三笠」の100年』という解説記事が掲載されました。
また、モデルアート増刊「艦船模型スペシャル」No.16の 日露艦船の完成品写真の撮影にミンダナオ会の模型が使われています。



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Made:1996.3.17 / Updated:2024.08.14
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