星の夢
古来から、星や星座はたくさんの神話を生み出してきました。それほど人々にとって星は神秘的で美しい存在だったといえるかもしれません。それゆえかもしれませんが、星の夢を見た後は、ストーリーに関係なく強い感動が残ったりするものです。夢の中でみる星は、人生の指針が見つかると解釈してもよいでしょう。これまでぼんやりしていたことが、次第にはっきりとした輪郭を現す段階にきているのかもしれません。しかし、何よりも星の夢はその映像の美しさを楽しんでみてはいかがでしょう?
| 夢のタイトル初夢 | No.:1 | 掲載日:99/01/16 |
| 夢見人:ゆき | 性別:女性 | 年齢:17歳 |
夢の内容 |
なぜか私の家の一部屋は地方へ仕事をしにいくバンドの人達のホテルがわりでした。それでその日は大好きなルナシーが来てると聞いて、思わずその部屋にはいってしまったのですが、やたらまぶしかったので何だろうとおもったら、屋根がなく、星が部屋の中まで入り込んでいたのです。私はその星をつかもうとするのですが、やけどするんじゃないかと思い、つかむのをやめました。ちなみにルナシーはもう寝ていました。1月2日にみた夢の中で印象的な部分です。 |
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| 判断 | |
| ルナシーは眠っています。ゆきさんの心の中でこれまで、静かに温められてきた大切なこと、それは一体何でしょう?夢はつかもうとすれば、すぐ目の前にあるようですよ。思いきって星をつかんでみませんか?。やけどするかしないかは、つかんだ後に判ることです。 | |