宝石・貴金属・アクセサリー・お金の夢
あなたの中に内在する貴重な能力・才能の象徴です。それは、いままで夢見人の無意識の中に静かに眠っていたものですが、ここにきてようやく顕在化されようとしているものです。宝石の種類、色、形、輝き、またはそれらが現れる状況、状態により、あなたの資質がうまく活かされようとしているか、そうでないかを見極めることが大切です。しかし、いづれにしても、もうあなたの中の素晴らしい力はあなたによって表現されることを期待しているようです。
| 夢のタイトル無題 | No.:5 | 掲載日:99/07/04 |
| 夢見人:ゆき | 性別:女性 | 年齢:25歳 |
夢の内容 |
いつも指にはめてる母からもらった指輪が二つに折れてしまう夢をみました。 |
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| 判断 | |
| 大切なものが壊れてしまう夢ですね。この夢をみたときのゆきさんの気持ちはどんなだったでしょう?その時の気持ちが今のゆきさんの素直な気持ちです。お母さんから離れて少し大人になる時期かもしれませんね。 | |
| 夢のタイトル婚約指輪 | No.:4 | 掲載日:99/06/27 |
| 夢見人:もも | 性別:女性 | 年齢:20歳 |
夢の内容 |
私には、とっても仲のいい男の子の友達がいます。よくお互いの部屋(どっちも一人暮し)を行き来したりしていますが、恋愛感情はありません。 私はカウンターのようなところに座っています。隣には知らない男の人がいて、私はその人から婚約指輪をもらいます。さっそく指にはめてみると、婚約指輪にもかかわらず、ゴールドで、パールが3つついていて、さらにパールの部分が、スロットのようにくるくる回るんです。しかもサイズが大きくて、その人に「何号?」とたずねると、私のサイズより1号大きいサイズを言うんです。しょうがないので「じゃあサイズ直さないとね」って振りかえったところに、最初に書いた友達がいて、「じゃあ今から行ってこようよ」って言われて、当たり前のようにその友達と出かけます。 |
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| 判断 | |
| ももさんには、この男性のお友達以外にお付き合いしている彼はいらっしゃるのですか?指輪はとても素適なプレゼントです。しかし、3つのパールがスロットのように回っているところから、ももさんの気持ちが一人の男性には向かず、常に中のよい男性のイメージと重なってしまっているようです。見知らぬ男性は婚約指輪をパートナーになって欲しいという意味でくれたのですが、ももさんはそのサイズを直すことによってお断りしているのです。しかも、サイズ直しにはやっぱり中のよい男性がからんできます。ももさんは心のどこかで、「この友達といたら、本当の彼って必要ないな」と思いながら、どこかで本当の恋人になる人を実は望んでいるのかもしれませんね。 | |
| 夢のタイトル無題 | No.:3 | 掲載日:99/06/06 |
| 夢見人:みーなー | 性別:女性 | 年齢:?歳 |
夢の内容 |
最近夢で小銭を拾う夢を良く見ます。何度も同じ感じで拾うのですが、これから先何か良くないことが起きるのでしょうか? |
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| 判断 | |
| よい発見があっても、決して悪いことは起きません。でも、どうせなら大金を拾ってみましょう。 | |
| 夢のタイトル無題 | No.:2 | 掲載日:99/04/25 |
| 夢見人:フィール | 性別:女性 | 年齢:?歳 |
夢の内容 |
実は、恥ずかしながら授業中に親友と同時に見た夢ですどこかの部屋で、私は何かの儀式に出ると思われる女の人に豪華な胸飾りみたいなものをつけてあげてます。それは、プラチナみたいなものに、すごく透明度の高いうす緑色の宝石がいくつかついているものです。そのとき親友は、同じような飾りを男の人につけてあげていたそうです。もう8年ぐらい前の話ですけれども、いかがでしょうか? |
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| 判断 | |
| 素晴らしい夢ですね。8年前、フィールさんは何歳だったのでしょう。儀式は、精神的なものにしろ、実際的なものにしろ、何かが完結した状況をあらわします。そして、高価な贈り物。緑色の宝石はやすらぎや安堵感、または人を助ける力を意味します。フィールさんはあなた自身の女性的な部分にこの贈り物を与えました。つまり、今後より魅力的な女性として生きていくということへの期待と確信です。お友達はどうでしょう?贈り相手が男性の場合、社会に適応して、たくましく生きていくといえます。この日、二人は同時に自分自身の中に大切な宝物を発見したようですね。 | |
| 夢のタイトル10万円 | No.:1 | 掲載日:98/11/28 |
| 夢見人:さらさ | 性別:女性 | 年齢:21歳 |
夢の内容 |
ある時、友人から電話がかかってきた。「旅行して買い物に行きたいからお金貸して」と言う。私は自分がお金に困っているはずで貸せるお金なんか1円もないよ、と思ったが「後で電話するね」と答えた。電話の前でお財布(色、形は不明)を開いて見ると、ないと思っていたのに1万円札が7枚、5千円札が4枚、千円札が10枚の計10万円があった。どれも新しいお金のようだった。貸して返ってこなかったら嫌なので貸さないでおこうかとも思ったが、やはり貸すことにして友人に電話した。しかし留守電だったので「お金貸せるから電話してね」とメッセージを入れて切った。自分と、電話と、財布以外ははっきりとしない夢だった。 |
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| 判断 | |
| 自分がお金に困っている時、もしお金を貸してほしいと人から言われても、多分、即答で断ってしまうものではないでしょうか?けれども、さらささんは後で電話をする約束をし、本当に後で友人に電話をして、留守電にお金を貸すというメッセージまで残します。この夢からさらささんの友人思いで、とても優しい性格が伺われますが、少し自分のことを後回しにしすぎていませんか?。「10万円」の意味は『まずは自分のことから始めましょう。今がその時。』です。お金はその人が持っている能力や才能を示します。さらささんは自分でも気付かないほど(お財布にないと思っていたのにお金が入っていた)、たくさんの素晴らしい可能性を持っているようです。まずはお金(=自分の才能)を自分自身のために使ってみてはいかがでしょう? | |