世界びっくりカーチェイス2
カメラの準備はいいか?

皆様からの交通取締り情報をお待ちしております。


2019/Text No.129

<G20観光大臣会合開催における「キャノンボール」実施決定>
2019 G20 サミットキャノンボール 実施要項 第一版



当サイト情報提供者の方より頂いた200系クラウンレーダーパンダ画像。ありがとうございます。
樹木を横目に待伏せ中。


搭載レーダーはLSM-100。レーザーってヤツだ。前方照射仕様。


真実の瞬間。この現場は苫小牧市美沢 道道1091号。道央道新千歳空港ICから降りたドライバーが
喰われる。高速道路での速度感覚を一般道感覚に修正できないドライバーが。


追尾体勢に。


現場を地図で確認。このエリアには覆面も投入される。本当に良い所。


本線に合流。


進路を譲る一般車両。


それに対応する隊員。良い瞬間。カッコいいなぁ。


譲ってもらって無事合流。


このポイントには今後も期待できる。カメラの準備はいいか。



当サイト情報提供者の方より頂いた停止係を探せ!画像。ありがとうございます。
居るね、アーチ支柱の陰に。


撮影は白石区平和通17北 札樽自動車道大谷地IC出口直後の札幌新道。停止係は
発見した。問題は現認係だ。どこに居る?


ここに居るよ。


IC出口からは全く見えない。というか気付かない位置から監視している。


現場を地図で確認。一時停止、キッチリ行っていきましょう。


サイン会場。新道から左折してすぐにパンダが構える。


札幌交機所属200系クラウンレーダーパンダ。


今回は速取りではないので、レーザーでドライバーを焼き焼きする事は無い。


停止係再び。奥には現認係も確認できる。


その現認係。


無線により違反車両発生を知らされる。黒色のトラックがそれだ。


終わった。


サイン会場へ。


別アングル。なお、本件は複数の情報提供者の方より画像を頂いている。
皆、同じ物を見ていたんですな。効率的な立ち回り。我々の間にはチーム
プレーなどという都合のよい言い訳は存在しない。有るとすればスタンド
プレーから生じるチームワークだけだ。



サイン会場へいらっしゃーい。


大谷地ICから新道への合流ってタイミングがシビアなのは事実。ついつい
停止せずに行ける時には行ってしまう。だが規則は規則だ。


脳内BGM「聖母たちのララバイ / 岩崎宏美」



当サイト情報提供者の方より頂いたレーダーパンダ待伏せ画像。ありがとうございます。
撮影は千歳市平和 国道36号。これまで何度も記事にさせて頂いてきたエプソンビル
前前だが、俯瞰でのアングルは面白い。


現場を地図で確認。ここでの無限ループはプレーヤーが入れ替わっても続く。


パンダの前に何か落ちている。


縁石の真上にあるのはサンダルですね。路上に落ちているのは…、これはよく判らないんだ…。


真実の瞬間。おおよそ速度違反するようには見えない風貌の軽トラックだが、これが検挙対象。
これ、荷台への貨物積載方法に問題があって、それで検挙になってるのかね。どうなんだろ。


本線合流。いいねぇ、エプソン前前。



当サイト情報提供者の方より頂いた事故現場画像。ありがとうございます。カー用品店の
タイヤコーナーに突っ込んだ当事車両。新品のタイヤバリアーに突っ込むとは…。


縁石に座り込む人物が突っ込んだクルマのドライバー。80歳代女性。カー用品店に
隣接するホームセンターから車道へ出る際にアクセルとブレーキを踏み間違え、特攻野郎
Aチーム並の勢いで車道へ。そこで他の車両2台を巻き込み、更に止まらずにカー用品店へ
ダイナミック入店してタイヤバリアー(新品)。なお、この画像も当サイト情報提供者の方より。
皆、同じ光景を目にしていたんですなぁ。


巻き添えを食った2台の内の1台。ペダル踏み間違えドライバーの犠牲。


A当車両再び。


車道からカー用品店の駐車場を横断してタイヤバリアー(新品)へ。怖いねぇ。



当サイト情報提供者の方より頂いたうきうきサイン会画像。ありがとうございます。
厳密にはサイン会終了後の撤収の様子。札幌交機所属210系クラウンレーダーパンダ。


使用タイヤはポテンザ。いいねぇ。ガチだよガチ。


ポテンザのRE003。その昔、私もRE01を使用していた事があった。素人でも「「良いタイヤ」
だと判る性能だった。ショルダー部分が角を張る形状だったのもカッコ良かった。


セットポジション。そして真実の瞬間。左の車両が検挙対象。ここは赤平市幌岡町143 国道38号。


ポイントを地図で確認。キッチリ押さえていきましょう。


本線合流。


加速開始の様子だが、ピッチングはほとんどしていない。


西陽に照らされながらの検挙。


真実はいつも残酷だ、それは認め難くもある。だが、それが真実というものだ。目を開けろ、
目を逸らすな、これが真実だ。





<2019/Text No.128 (前回記事)

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