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2012/11/26-12/02
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2012/11/26(mon)


当サイト情報提供者の方より頂いたBMレガシィ警護隊覆面画像。ありがとうございます。
撮影はJR札幌駅北口バス停。ちなみに中身は紙ベースの地図を一生懸命見ていた
そうだ。警護隊らしくねぇな(笑)。


警護隊の覆面なので秘匿性は低い。グリル前面にはLED式の警光灯が露出している。
交機や高速隊であれば、これをグリル内部になんとか隠そうとするのにな。この温度差は
どこに起因するものなんざんしょ。


アンテナも受信感度優先で一昔前のラッパー状態。助手席側ドアミラーの上にはナビミラー。
覆面らしからぬ覆面。そして同じくバス停を占有している前方の180系クラウンタクシーだが、
過去の要人警護シーンにおいてもコイツの存在が確認されている。警護隊の御用達なんだろうか。
いずれにしてもバス停を占有するという行為はいかがなものかと思うが、天下の警察様がされる
事なので、何をしてもいいのだろう。あ、それ以前に覆面を持ち出してきているので、自分達が
警察だと周囲からバレてないと思っての所業か。そりゃ北口で道に迷って地図とにらめっこするわな。
ちなみにこの覆面、この場で右ウィンカーを出したり、それをやっぱりやめたり、今度は左ウィンカーを
出して、それもやっぱりやめる。そしてここから出て行こうとしつつやっぱりやめる。そして何故か何も
降ってないのにワイパーを空拭きさせたりしていたそうだ。運転免許、お持ちなんでしょうか。パトカー
から気付かれていないと思い込んでるんだもんな。悪かった悪かった。



当サイト情報提供者の方より頂いたパンダ陸送画像。ありがとうございます。社外のアルミを
装着している個体だな。冬タイヤ仕様だからか。こうしてパンダが自走できていない状態であれば
安心して見ていられるという方もいるかもしれない。大丈夫、自走していても大した事は無い。
こちらは毅然とした態度で臨めばいい。パトカーこそ最も道交法を順守して走行しなければいけ
ない存在。その「縛り」はむしろ一般車よりもきつい。逆に監視だ。ボロを出すマヌケも多い。


当サイト情報提供者の方より頂いたシーベル・携帯取締り停止係画像。ありがとうございます。


クルマに乗ったら全ての人がシートベルト。携帯電話の使用はクルマを安全な場所に止めてから。
鉄則だ。でなければコレの思うツボになる。あのツボは…!いいものだぁぁぁ!!!意味わかんね。


現場は白石区菊水9条2丁目。東高前。丸印が現認の居る場所なのだが、今回はそこよりも
少し手前に配置されていた。ではその現認係を見てみよう。今回のは笑えるぞ。


どーこだ。右のヘルメットの人は郵便の人。念の為。ポカリスエットの自販機に注目。


これはヒドイ(笑)。そこまでしてシーベル違反一件。これがコイツの仕事なのかよ。バカバカしい事
この上ない。こんなのが相手なんだよ。だがここまでやってくれると撮影のし甲斐はある。今後も
こういう事をしていて欲しいものだ。我々のネタが潤う。




2012/11/27(tue)


当サイト情報提供者の方より頂いた260系アリオン捜査用覆面画像。ありがとうございます。
厚別区は大谷地のラーメン店にてその味を捜査中だったようだ。グレードはもちろんA20。そして
ありがたいアンテナ装備。本当にありがたい。これでこのクルマの素性が判るってもんだ。感謝。


そしてこちらは中身が昼寝中の捜査用覆面。定番ですな。当サイト情報提供者の方より。
ありがとうございます。ヤマダ電機テックランド苫小牧本店での睡眠捜査。本当、ヤマダ電機
好きだよな。ちなみに今回寝ていたのは運転席側のみ。助手席側は起きていたそうだが、
撮影には全く気付かず。気付いても怖くて外出られないか(笑)。こちらの撮影意図はハッキリ
してるもんな。


こちらはパチンコ店の新台警察検査に来ている捜査用覆面。驚いた事に仕事をしにきている
覆面という事になる。これはかなり珍しい。大体は飯食ってるか寝てるかだからな。新台の検査に
来ている覆面を狙うというのも手ですな。ありがとうございます。変更承認申請書のチェックと、
1分間あたりのパチンコ玉の発射回数のチェック。まさか「釘の見方」を店員に聞いたりしてない
だろうな(笑)。


で、この中身が審査中という事で撮影し放題(ナイスです)のBMレガ覆面なのだが、まずはその
駐車位置に注目。ここには止めないでねという意図の店側設置のパイロンの真横に横付け。
ここは通路です。こういう所に警察の横柄さがにじみ出ていて大変よろしい。「何ぃ?通路に止め
るなだと?俺は警察だぞ」という気持ちと「へっへっへ、覆面で来てんだから通路に止めてもそれが
誰かは判りゃしねぇよ」という気持ち。最低です(笑)。だが、そういう振る舞いのおかげで存在自体が
目立ち、このように発見、撮影という運びになる。今後も横柄な態度で仕事してろ。バカが。


そしてこの個体の笑える点。ありがたいアンテナをどうしてそういう風に付けた(笑)。なんだこれ。
こりゃすげぇや(笑)。


過去に撮影して頂いた同車。この時はアンテナ本体は左側のみ装着で、右側はコードブラケットのみ
装着されている状態。そして今―、


コレ(笑)。架装したの誰だよ(笑)。いいぞもっとやれ。マヌケで大変よろしい。




2012/11/28(wed)


当サイト情報提供者の方より頂いた白バイ&パンダ画像。ありがとうございます。撮影は福岡県。
同県で12月2日に開催された福岡国際マラソンでのものだ。


先導役はCB1300P。一部の個体にはフロントカウルに「飲酒運転撲滅」とマーキングされている。
道警の皆さんにも是非呼びかけて欲しいものだ。実際道警内部では綱紀粛正を促す文書が
上から配布されているそうだ。そんなもので皆が言う事聞くなら監察いらね(笑)。不祥事全国ワースト。
それが今の道警だ。こちらもやりやすくて非常にありがたい。警察を信用できないと思っている市民の
方々からの情報が日々入ってくる。


話を福岡県警に戻す。同県警ではマラソンの警備に覆面を投入。それも交機の。これは非常に
素晴らしい。いいなぁ。道警じゃイベントに交機覆面を出す事は無くなった。なんでだろうね。


ナンバーは「福岡301 に 76-65」が確認できる。キッチリ押さえていこう。


選手一団がやってくる前に規制後のコースに迷い込んだスクーター一台。先行のGSFにここから出て行け
状態にされたそうだ。間の悪いヤツってのはどこにでも居るものだ。


「先行」と記された180系クラウンパンダ。このプレートかっこいいな。


アルファード覆面。おぉぉ!!こんな車種まで衆人の前にお披露目するのか!いい所だなぁ。うらやましい。


選手を従えて2台のCBが行く。


中間にも白バイが配置される。


かっこいいなぁ。


「中間パト」というネーミングは新鮮。警察でも「パト」って略して呼ぶんだね。


黒のカウルに「飲酒運転撲滅」の黄色の字は目立っていいね。


おぉぉ!!!「後方パト」は200系クラウン。しかもレーダー装備仕様。三菱電機特機システムのRS-710CD
を装備。


レーダーだけが古臭くなっているので、先代パンダから引き継がれたものだろう。


札幌でも早くコイツにお目にかかりたいぜぇ。


どんどん白バイが来る。いいねぇ。


GSFも通過。


C25セレナ覆面も登場。すげぇな。


更にはY31セドの覆面も警備に投入。素晴らしいとしか言いようがない。いいものを見させて頂きました。




2012/11/29(thu)


昨日記事にさせて頂いた福岡国際マラソンでの白バイ画像。フロントカウルに「飲酒運転撲滅」と
マーキングされている件について、当サイト情報提供者の方よりご指摘を頂く。ありがとうございます。
カウルのキャノピー部分(前方を見越す事のできる透明な部分)にはステッカー等を貼ってはならない
のでは?との事だ。クルマでいう所のフロントガラスと同じ扱いであればうなずける。問題の撲滅ステッカーの
下の「POLICE」や「HONDA」マーキングは透明部分ではないので問題無し。だが前者は要確認では?
これは気になる案件ですな。調べてみよう。



当サイト情報提供者の方より頂いた札幌駅前通りイルミネーション画像。ありがとうございます。
今年もこれが実施される時期になったか。年末だなという気分になる。そのせわしない感じが好きだ。
年始のあのだらけた雰囲気よりも、歳末特別警戒のあの雰囲気。道警にあっては自身の不祥事に
関して特別警戒した方がいいと思うけどな。ウチのサイトにそうやって言われる時点で終わってんだよ。


記事の日付は11月(!)の29日だけど、実際に書いているのは12月6日。明日の7日は予想では
全国一斉検問実施と踏んでいる。前回は予想を外し、実際に行なわれた日には検問ポイントに
駆けつけるのが遅くて撮影できずという失敗。明日の7日が実施日であるならば、次は確実にモノに
していきたい。ここで、これまでに検問が行なわれたポイントを振り返る。


北海学園前


豊平区豊平5条3丁目


月寒温泉前


一条大橋通過後


測量検査所前


市立札幌病院前


五輪通


上野幌方面


北広島市道道46号


江別市野幌交番前


千歳市清水町高架下


登別市新生交番前

検問ツアーの参考になれば幸いだ。札幌市内においての検問実施の傾向だが、早い署では夜の
8時頃から準備を始めて9時前には実施。一箇所で行なう時間は1時間から2時間。その後一旦
撤収し署へと戻る。休憩した後に今度は管轄内の別の場所で検問を実施する。これを翌日の
朝6時前まで行なう。検問は所轄が担当する為、当然各区での実施になる。上記地図で網羅
されていない区でも、もちろん行なわれる。皆様からの情報提供をお待ちしております。ここが一番
重要なのだが、そもそも本日7日に検問が行なわれるかどうか。過去5年は必ず12月の第一金曜に
実施されてきた経緯がある。ずらしてくるなよ〜。今日の検問ツアーに使うBGMは「5oul on D!splay」だ。
道の先、幾つもの赤色灯とパイロンが並んでいることを願う。




2012/11/30(fri)


12月7日(金)夜間から実施の全国一斉検問。今回も含めて過去6年、12月の第一金曜に実施される
一大イベント。今回はその様子を見ていこう。


今回撮影の現場はここ。白石区菊水方面道道3号。菊水交番前。


ベースキャンプ。ここで30分休憩をして現場と交代していた。そしてどこに意味を求めているのか判らない
電光板を設置。


電光板の位置と検問自体の位置関係。これ、誰に見せてるんだろうな。あー、歩行者か(笑)。


保存する時は電池を抜いて置けと指示されている。過去にひどい事になったようだ。


でも今回は交番内のコンセントから電源供給。安心だね。


では検問の様子を見ていこう。交番に最も近いポイントには停止係。同係が誘導する先には


オマエの息かがせろよ係。安全を考慮して路面には砂が撒いてある。警官の背後にはパンダワンボックス。
以前、ここの検問でこれを徒歩でやってきた酔っ払いに乗り逃げされるという珍事を白石署は起こしている。
エンジンかけっぱなしでドアロックもかけていなかったんだって。


交番から最も手前、一条大橋に配置される警官。この警官の存在が素人目には意味不明だった。


コイツの役割は赤信号で停止した時の車両のみ、このように「この先で検問やっているんで、左側車線
に入ってください」とドライバーに声掛け。なので思う所があるドライバーは停止命令を受けない右車線
に移動したり、直前で左折して検問をやりすごす動きがみられた。もちろんその先での検問は無し。
結構「逃がしてた」な。しかも逃げた場合、わざわざ無線で「無理には追いませ〜ん」って言ってた。
追うも何も追跡用の車両準備してねぇもん。ザル検問。


予定調和に事が運んだ場合のみ、このように声掛けされた車両は停止係に促される。


何も問題の無いドライバーが大半。当たり前だよね、色々な意味で。ちなみに停止係手前にも警官が
いるが、これは


「検問だぞ〜!」って驚かす係。警察に言わせると、車両を停止係手前で減速させる係だが。


ここで停止寸前になる車両多数。


誘導棒の使い方が下手だった。ドライバーに減速せよの意図が伝わっていない。画像のように前に出した
手を自身の体に寄せるような動きをしていた為、「こっちに来い」みたいなジェスチャーになっていた。よって
ドライバーは来いと言われても寄る場所がない為そこで停止。変な検問(笑)。


停止係ポイント。もう少しでシェーのポーズになる所だった。残念。


2台が息かがせろよゾーンに誘導される。3台目はタクシーなのでスルー。


はい1台目〜。


はい2台目〜。


いらっしゃいませー。


うわ!君の息くさいなぁ〜!


こちらは停止させる前からハッキリしている。左側のヘッドライトが切れている。


いわゆる整備不良ってヤツだね。故障車両。


とりあえず息かがせろよ…。


時間がかかる車両は更に奥に移動させられる。


最後の望みをかけてエンジンを一度切ってから、再度ヘッドライトのスイッチをONにするも、
もちろん結果は変わらず。ほらー、切れてるでしょー。ヘッドライト付いてないでしょー。指まで
指される。飲酒検問とはよく言われるが、実際にはこの手の違反ももちろん取り締まる
「全般的」な検問なのだ。飲酒運転も数多く検挙されるが、無免許運転、指名手配犯が
検挙される事も多い。


こいつは別件。たまたま検問会場を通過する180系クラウンパンダ。


対空表示は600番代。交機か?


人着を見るとそうでもない。服装はもちろん顔貌データからしても。どこかの署へのお下がりかね。


もちろん検問コースは外していく。いやいや、パトカーこそ呼気検査すべきだろう。道警の
場合は特に。いやマジで。不祥事が半端じゃないからな。件数も内容も。そう言われても
仕方のない事を今年もかなりやらかしてきた。




2012/12/01(sat)


当サイト情報提供者の方より頂いた覆面緊走画像。ありがとうございます。180系クラウンだな。現場は
千歳市祝梅方面国道337号。


地図で確認。これからの時期は取締りが南下傾向を見せる。恵庭・千歳・苫小牧で交機の出没率が
上がる。ワンパターン化とも言えるこの傾向は毎年の事だ。


ドキドキしちゃうな。我々の最大の標的だもの。コイツは恐らくは高速隊からお下がりになった「札幌301 の
・136」か連番で存在する「・137」のどちらかと思われる。キッチリ押さえていこうぜ。



当サイト情報提供者の方より頂いた180系クラウンパンダ画像。ありがとうございます。コイツは赤無視の
定番取締りポイントをルーレット中。現場は東区北22条東1丁目。


ここはもうサルみたいにやってる。交差点を一つ南下した所でやっている場合も。信号、キッチリ守ろうぜ。


こっち見んな(笑)。見たけど何もしてこなかったそうだ。職質はおろか声掛けすらも無し。パトカーを撮影する
という行為はもはや一般的ななんでもないものになってきたという事か。そうかぁ?いや、そうであって欲しい
ものだ。パトカーを撮影してはいけないという法律はどこにも無いしな。国民、あるいはこの場合で言えば道民の
財産だもんな。オープンスペースでの撮影に関して警察にとやかく言われる筋合いは無いって事だ。今回の
撮影でもそれが証明されている。



当サイト情報提供者の方より頂いたPTA48ステッカー画像。ありがとうございます。アルファベット3文字+48
というのは結構流行ってるよね。PTA48で検索するとお父さんお母さんで結成のバンドのようだ。PTAと聞くと
どうしても堅苦しいイメージだが、その後ろに48が付くと不思議とポップな感じですな。



当サイト情報提供者の方より頂いた羊ヶ丘通り画像。ありがとうございます。左側には規制の為に交番パンダが
停車中。事故だ。冬になると同通りでは頻繁に事故が起こる。いわゆる難所の一つになる。


横転。シャーベット上の雪でコントロールを失い雪山に乗り上げてこうなったようだ。左側一車線はその半分が
雪で塞がれているが、そこを追い越しスペースとして無理に使おうとすると大体こうなる。安全運転で行こうぜ。
明日は我が身だ。





当サイト情報提供者の方々より教えて頂いた検問実施ポイント。ありがとうございます。今年の全国一斉検問
は全2回の日程を終了してしまったが、これら貴重な情報の蓄積が来年に繋がっていく。ありがとうございます。
コンテンツにも早速追加しております。今後も皆様からの検問実施ポイント情報をお待ちしております。




2012/12/02(sun)


当サイト情報提供者の方より頂いたJ31ティアナ捜査用覆面画像。ありがとうございます。
今時TLアンテナ仕様とは古風。J31ティアナを見たらまずは覆面と期待せよ。捜査用で
あれば250JK、警護隊であれば350JM。



当サイト情報提供者の方より頂いた180系クラウンパンダ画像。ありがとうございます。撮影は
警察密着24時系の番組でもお馴染みのすすきの交番前。ここはタクシーレーンの外側にパンダ
駐車ゾーンがある。撮影はし放題。声掛けもまずもってされない。テレビでも有名なあのすすきの
交番だもの。テレビが良くて一般の人がダメな事はない。それを警察もよく判っている。すすきのに
行った際はレッツ撮影!なんだよレッツ撮影って。死語っぽいな。



当サイト情報提供者の方より頂いた白バイフロントスクリーン画像。ありがとうございます。先日の
記事ではキャノピーと表したが、フロントスクリーンと呼称するとの事だ。福岡県警の白バイが「飲酒
運転撲滅」と書かれたステッカーを同スクリーンに貼っているのはセーフなのかという案件だ。画像は
栃木県警の白バイのものだ。


こちらは長野県警。


こちらは神奈川県警。これらを見させて頂いても判るように、フロントスクリーンへのステッカー貼付は
問題は無いようだ。「法定あるいは規制の速度」で走行する限り、フロントスクリーンを積極的に
使用する場面は想定しにくい点も含め、クルマのフロントガラスとはその解釈は異なるようだ。本件に
関して幾つもの情報提供を頂いた。ありがとうございます。



当サイト情報提供者の方より頂いたBLレガシィ捜査用覆面画像。ありがとうございます。もちろん
中身はご就寝中。そうでなくちゃ。捜査用覆面としてはしっくり来る状態。


撮影は白石区本通6丁目南のローソンとの事。大きく口を開けて寝ていたそうだ。店舗ご利用の方
以外の駐車はご遠慮願いたい所だが、そんな事はこの人達には関係無い。自分が警察だと周囲に
バレてないと思っている。今後もずっとそう思ってろ(笑)。


過去に撮影して頂いた同車。驚いた事にこちらはなんと走行中。中身が寝ていない。まぁ寝る場所に
向かう途中はどうしても起きて運転しなくちゃいけないか。運転中も寝てたら居眠り運転になっちゃうもんね。



当サイト情報提供者の方より頂いたうひゃほう画像。ありがとうございます。ここ数日は毎日のように雪が降る
なぁ。ぼやいても雪は止まない。事故防止と安全運転に最大限配慮して、せめてこの雪道のドライブを楽しむ
しかない。無事に目的地に着いて、そして帰る。ドライバーの最大の任務だ。





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