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皆様からの交通取締り情報をお待ちしております。

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2021/Text No.076



当サイト情報提供者の方より頂いた旅客機画像。ありがとうございます。
ランディングアプローチに入るATR・ATR-42。ATRはフランスとイタリアの
合弁航空機メーカー。


北海道エアシステム所属機。機体上部に主翼が配置される高翼配置が特徴。


撮影は札幌飛行場。丘珠空港だね。


エンブラエル・E-Jet E175。フジドリームエアラインズ。


エアバス・A350。所変わってこちらは新千歳空港。


日本国政府専用機。ボーイング・B777-300。


F-15J。航空自衛隊 第304飛行隊所属機。エアブレーキを展開してランディング
アプローチ。


F-35ライトニングIIの配備が進む中でも、日本上空の守りの要はこのF-15J。


東京国際空港での撮影。奥がボーイング・B787-9。インドのビスタラという
航空会社所属。インドですか。新コロ全盛の中でのインドですか。色々考えて
しまうね。手前も機種は同じくB787-9。ブリティッシュ・エアウェイズ所属。
イギリスの会社だね。


デルタ航空所属のエアバス・A330。


先程のインドの会社とデルタ航空機。インド…、デルタ…。うーん。


デルタがいっぱい。


トリプルデルタ。デルタ株。他意はありません。


ルフトハンザドイツ航空のボーイング・B747-8。撮影の日時からして、
この機には皆大好き、国際オリンピック委員会会長、トーマス・バッハが
乗っていたとおぼしき機体だそうだ。中止だ中止。


乗客はともかく、4発機、いいねぇ。


こじつけると先程のインド機にデルタ航空、そしてバッハ。何かが日本で
起こる!いやもう既にたくさん起きてる。



当サイト情報提供者の方より頂いた検問会場画像。ありがとうございます。
現場は札幌市東区北27条東1丁目。市街地から新道方向の道で、同地に
ある札幌運輸支局へご案内される。


これは飲酒狙いというよりは不正改造狙い。


ジムカーナチックにレイアウトされた特設コースを行く。


間もなく第1ステージ。


いらっしゃいませー。ここで車両に整備不良と疑わしき状態が無ければ、
免許証の確認だけを行い。右側へ誘導されて車道へ戻される。オマエ
怪しいなとなった車両は左の第2ステージへ。


ドライバー視点から傍観者視点で見てみる同会場。


第1ステージ。


そしてこちらは第2ステージ。いかにもな車種がやはりお呼ばれしてしまう。


この車両はマフラーを改造していたそうだが、基準内での合法改造である
事が判った為「ご協力ありがとうございました」となったそうだ。


このステージに自分のクルマを置いてみたい。


無料車検イベント終了。


おつかれさん会。


ちなみにこの時無人。パトカーも無人。大丈夫かよ(笑)。


揉めに揉めた時の事を考えてか、車検秘密工場も点灯。なんだよ車検秘密
工場って。


カッコいいぜぇ!ホワイトベースのMSデッキみたいだ!


いいなぁ。こういうジオラマ作りたい。サンダーボルト仕様のフルアーマー
ガンダムを飾りたい。ライトアップしたい。


外も撤収開始。


いやぁ、無料車検って、本当にイイものですね!



当サイト情報提供者の方より頂いたレーダーパンダ待伏せ現場画像。ありがとう
ございます。ヘッドライトに照らし出されたガードパイプ越しの脅威。これは
難易度が高い。


現場は北広島市南の里 道道46号。こちらの画像も対向車からのヘッドライトを
頼りに撮影しているからこそ姿が見えるが、そうでなければほぼ闇に紛れてしまう
状況だったそうだ。札幌交機所属V37スカイラインレーダーパンダ。


現場を地図で確認。きっちり押さえていきましょう。


検挙ではない。転戦かあるいは休憩か。


さよーならー。



当サイト情報提供者の方より頂いた210系クラウンレーダーパンダ待伏せ画像。
ありがとうございます。現場は札幌市厚別区厚別町山本 道道626号。


現場を地図で確認。きっちり押さえていきましょう。


札幌交機所属機。少し前まではコイツと200系クラウンレ―ダーパンダの
クラウンワンメイク状態だった。今はV37スカイラインレーダーパンダの
目撃率が高いような気がする。


検挙シーン。お客さんだ、パーティーが始まるぞ!


開眼。オーバー、


シュート。


本線合流開始。


無事に本線合流。


加速開始。パンダまっしぐら。


小気味よいスキール音を響かせるも、ピッチングはほとんど見られない。


あっ


と言う間に追い付く。


うきうきサイン会。


戦場で棒立ちしていて背中を刺されたドライバーが後部座席で屈辱の時間を
過ごす。そしてその様を我々は撮影する。


決して当事車になるような真似はするな。常に傍観者であれ。


サイン会を終えて現場へ戻ってくる。第一中隊のスカイラインとは違って、


この個体は逃げない。


こうしてカメラに気付いていてもしっかりと自分の仕事をする。


はいセットポジション。さすがです。


本線上の軽自動車が棒立ちくん。


開眼。


オーバーシュート。真実の瞬間。


本線合流開始。


さ、行くぞ。


猛ダッシュでもこの姿勢。安定してるよなぁ。


パンダがダッシュした後のセットポジション。


エバポレーターの結露によってできる水溜まり。ここで待伏せが行われて
いたという痕跡だ。


うきうきサイン会。真実とは常に残酷だ。


LSM-100の前方照射仕様。


今後も皆様からの交取現場画像をお待ちしております。カメラの準備はいいか。

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