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皆様からの交通取締り情報をお待ちしております。

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2021/Text No.059



当サイト情報提供者の方より頂いたレーダーパンダ待伏せ画像。ありがとう
ございます。現場は千歳市平和 国道36号 エプソン前前。


札幌交機所属V37スカイラインレーダーパンダ。


現場を地図で確認。定番中の定番。レンタカーの墓場だ。


実際、ここで旅の思い出を刻んだ者は多い。


検挙。


テールレンズの「〇」の上部分が欠けているのがカッコイイ。ザクのモノアイも
「上欠け」の方がカッコよく見える。


ここでのうきうきサイン会は昼夜を問わない。激突戦域だよ。


サイン会終了。センターパーキングランプは5灯仕様。エプソン前前、
ここは最前線中の最前線、地獄の激戦区。



当サイト情報提供者の方より頂いたV36スカイラインレーダーパンダ画像。
ありがとうございます。撮影は旭川方面留萌署。


V37スカイラインレーダーパンダと共に、同仕様での配備は道警が全国
ただ一つ配備している。スペシャルってのはいいもんだね。


こちらは旭川方面天塩署での撮影。札幌交機からお下がりになった200系
クラウンレーダーパンダ。


レーザー仕様機が所轄へ拡散していく。いっそう電波式レーダー探知機の
守備範囲が狭くなっていく状況だ。


同署にやってきたばかりのようで、まだ「札」マーキングが残されている。
今後も皆様からの警察署駐車場画像をお待ちしております。



当サイト情報提供者の方より頂いた火災現場画像。ありがとうございます。
芦別市南1条東2丁目の民家が出火。建物の面影が残っている2階建ての方は
延焼で巻き添えを食った空き家。火元の家は跡形もなくなった。


消火活動のバックアップとして駆け付けた札幌交機所属V37スカイラインレーダー
パンダ。取締り現場付近で大事が起きるとこうして駆け付けてきてくれる。


消火活動が進んで交通規制の解除を行う。


道路片側の全面を規制。この反対側も交機によって規制線が張られていた。


張られていたというか、消防も警察も居なくなった状態でまだ規制線が生きて
いたそうだ。誰が「ほったらかした」事になるんでしょうねコレ。誰ですか
ここに規制線張ったの(笑)。誰ですか外すの忘れたの(笑)。



当サイト情報提供者の方より頂いたうきうきサイン会現場画像。ありがとう
ございます。戦場で棒立ちしていて背中を刺されるドライバーがまた一人ここに。


そしてそこには我々も。


札幌交機所属V37スカイラインレーダーパンダ。


待伏せポイントは札幌方面滝川署浦臼駐在所前 国道275号。


現場を地図で確認。きっちり押さえていきましょう。


猫まっしら。


これから夏の本格的ドライブシーズンが始まる。外出自粛はもはや一過性の
ブームだ。出かけるのを我慢するのに飽きたドライバーが軒並み現れる。
その中で戦場で棒立ちしているのが喰われるのを我々は撮影していこう。


いいねぇ。今後も皆様からの交取現場画像をお待ちしております。



当サイト情報提供者の方より頂いた危険予知画像。ありがとうございます。
この画像ではその脅威を目視する事はできないが、この光景を焼き付けろ。
現場は札幌市南区真駒内曙町1丁目 国道453号。


これでどうだ。微かに確認できるか。


ある。その先にいる停止係も見える。前方のクルマは撃墜された車両。


美しい花々の中にラフレシア。JMA-240だ。


札幌方面南署交通課が網を張る。


現場を地図で確認。きっちり押さえていきましょう。


本線を左折した先にはサイン会場しかし検挙車両はこちら側を向いている。
これについては後述する。


第2線を逆方向から。左側のトラックではない方車両のも戦場で棒立ちして背中を
刺されたドライバーのクルマ。カメラを随分と気にしていたようだが、ネズミ捕りで
捕まるというのはこういう事だだよ。どういう事だよ(笑)。


嬉しい外道。同南署地域課所属4代目スイフトパンダ。


現場を横目に通過していく。


嬉しい外道第2弾。260系アリオン捜査用覆面。


ここからは検挙シーンを見ていこう。


検挙速度に達している車両をJMAが検知すると、「ピョー」というマヌケサウンドが
鳴る。音階にして「シ」の音なんだそうだ。


停止係ダッシュ。


この停止係は旗の「とまれ」がちゃんとドライバーが視認できるように帆を張る
ような持ち方をしている。これ、良いと思います。


はい終了。


サイン会場へはこの先で左折を繰り返して戻る形で向かえと支持を出す。


停止係も伴走して誘導。これ大変だぞ。


ここを曲がれと指示。こうやって左折を繰り返してグルリと回ってサイン会場へ
戻る為、冒頭サイン会場画像のような光景になる。


自身が叩き出した記録を確認。真実とはいつも残酷だ。それは認め難くもある。
だがそれが真実と言うものだ。


検挙2発目。


停止係に気付いた後の減速は早かった。


今回はダイレクトに一発左折でサイン会場へ。


真実の瞬間に遅れをとるとこうなる。我々は常に傍観者であれ。


エイジフリー撃墜。


そこへ嬉しい外道第3弾。同南署地域課所属210系クラウンパンダ。


サイン会場コース。


違反ドライバー、現認係、停止係、そして外道が一枚の画像に。惑星直列。


E25キャラバンとパンダ。


検挙シーンは続く。


マヌケサウンド「シ」が鳴り響く。


ちなみにこの検挙車両、減速は緩慢だったそうだ。


そのぬるい減速を察知して軸線に被らない位置で旗を出し続ける。さすが。


例の「グルっと回って」の支持を出す為に一度路側帯側へ。


この時、ドライバーは捕まった動揺からステアリング切り返しのタイミングを
誤り、フロントバンパー左前を縁石にヒットさせている。


バンパー外れました。


踏んだり蹴ったり。泣きっ面に蜂(長渕だとションベン)。弱り目に祟り目。


さ!気を取り直してターン!


サイン会場へいらっしゃーい。


いっぱい出たね。


今後も皆様からの交取現場画像をお待ちしております。カメラの準備はいいか。

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