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皆様からの交通取締り情報をお待ちしております。

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2020/Text No.017



当サイト情報提供者の方より頂いた、えびそば一幻総本店画像。
ありがとうございます。私服警官にも人気の店だ。手前の
インプレッサアネシスがその警官が乗ってきた車両。


警官だって人間だもの。休憩時間も必要だし食事も必要。それで
いい。君達は食べなさい。我々は撮る。それだけだ。アメリカの
映画や現実でもそうだけど、制服警官が普通のパトカーで
ファーストフード店なんかにやってきて、そこで食事をしている
シーンというのはなんの違和感もなく、カッコ良くさえ見える
ものだが、どういうわけか日本でそういう事をすると自分も
含めて餌食にしたくなるのはなんでなんだろうな。敬意が
払われているか、信頼されているか。そういう部分も少なからず
影響しているんだと思う。


せっかくなんで作ってみました。えびそば一幻を訪れた際は
捜査用覆面を探せ。そう言えば昔、エビボクサーって映画あったな。



当サイト情報提供者の方より頂いた事故現場画像。ありがとう
ございます。左フェンダーをえぐられて道路中央に頓挫する
当事車両。その後方には事故処理で臨場の8代目アルトパンダ。
破損した車両に散らばる破片。事故は本当に嫌なものだ。時間も
金も失われていく。明日は我が身だ。気を引き締めて運転に臨みたい。



当サイト情報提供者の方より頂いた210系クラウンパンダ画像。
ありがとうございます。撮影は厚別区大谷地の道警高速隊本隊。
積雪時期だと、稼働していた、稼働していない個体が雪の
積もり方で判って面白い。


雪化粧でわかりにくいが、写真中央のの200系クラウンは覆面。


ナンバーは「札幌302 の 19-87」だ。西暦くんだね。


こちらの200系クラウン覆面は「札幌302 の 22-99」通称ニック。
私がニックと聞くと思い浮かべるのは俳優のニック・ノルティ。
「48時間」面白かったなぁ。あとはCSI:科学捜査班ののニック
・ストークス。本名はニコラスだけど。CSI全シリーズの中で一番
好きなキャラクター。「CSI 12時間の死闘(前後編)」での彼の
苦痛・苦悩のシーンは好きなキャラだけにあまり見る事ができない。


グリル奥には前面警光灯が確認できる。きっちり押さえて頂いている。


居並ぶパトカー達。いいねぇ。左手前は130系マークX覆面。


ナンバーは「札幌302 ね 36-04」 ナンバープレートの両脇には
グリル越しに前面警光灯。200系・210系クラウンのそれよりも
秘匿性は高い。道警には交取用としては1台しか存在しない
マークX覆面という事も含めで、今後も発見時には確実にその姿を
押さえたい。


200系クラウン覆面。ナンバーは「札幌302 な 73-29」


グリル越しには前面警光灯。すれ違い様の見破りポイント。
しっかり押さえていきましょう。



当サイト情報提供者の方より頂いた130系マークX警護覆面画像。
ありがとうございます。ご指摘を頂く。こちらは自衛隊警務隊
所属の覆面との事だ。訂正いたします。


覆面でありながら助手席側ドアミラーにはナビミラー装備。自衛隊
警務隊覆面もこの仕様なんだね。


ルーフには例のフタ。TLアンテナ2本立て仕様。



当サイト情報提供者の方より頂いた200系クラウンパンダ画像。
ありがとうございます。撮影は釧路署。昇降機ユニットに「釧」
マーキングが無い事から所轄地域課機と推測できる。できるのだが、


同個体リア。対空表示は102番。コイツは本部執行隊である
機動警察隊所属機か。


102のマーキングの奥に「釧」の文字が確認できる。この位置に
本部執行隊エリアのの頭文字が入るケースもあるんだね。


BMレガシィ捜査用覆面。この個体は来年度も存続するのだろうか。
何度も書いてきているが、減価償却を終えた事、マイナートラブルが
頻発する事から、令和元年度いっぱいで退役が決定している個体が
多い。一時代を築いた同車の姿をできるだけ押さえておきたい。



当サイト情報提供者の方より頂いた機動隊人員輸送車画像。
ありがとうございます。撮影は東京都千代田区水道橋駅周辺。
2月11日の建国記念日にて、政治団体車両による街宣活動を
受けての警備の様子だ。マーキングの数字から第七機動隊
所属機と思われる。


E26キャラバンパトカー。ルーフの赤色回転灯が無ければ警察車両の
それとは判らない。


常駐警備車。ほぼ窓を塞ぐ状態で待機。暴徒によるよじ登りを
防ぐ為に、スムージング仕様となっている。


第四機動隊の人員輸送車と同警備車。こういう光景を見ると、
コロナウイルスによる移動制限がいよいよ始まったかという
妄想をしてしまう。違うよ。政治団体による街宣活動への警備
だからね。


バリケード展開。機動隊員以外の人の姿が無い光景だけに、やはり
コロナウイルスによる移動制限実施という妄想が沸き起こる。


作ってみた。雰囲気あるなぁ。※移動制限は開始されていません。
記事掲載の現時点では。


200系ランドクルーザー現場指揮車両。


SAI捜査用覆面。


260系アリオン捜査用覆面。正体露見モードがありがたい。


E25キャラバン遊撃車と規制線。


採証班。深淵を覗く時、深淵もまたこちらを覗いているのだ。


交通規制により旋回を余儀なくされる政治団体車両。


その後ろをひたすら付いていく260系アリオン捜査用覆面。


3代目ステップワゴンもしかり。



当サイト情報提供者の方より頂いたレーダーパンダ待伏せ画像。
ありがとうございます。撮影は苫小牧市錦岡方面 国道36号。


待ち受けるは札幌交機所属200系クラウン。


現場を地図で確認。キッチリ押さえて行きましょう。


搭載レーダーはもちろん今をときめくLSM-100。東京航空計器製の
光学式速度測定器。


みぞれが降りしきるコンディション。測定に万全を期す為に時折
隊員が測定器部分の窓の水滴を拭き取る光景も。


LSM-100近影。


真実の瞬間。戦場で棒立ちして背中を刺されるドライバーが
ここにまた一人。


本線へと合流せんと転回を開始。


宇宙ライダー、


かっこいい!! ※元ネタは王立宇宙軍 オネアミスの翼です。


うきうきサイン会。パンダは左ステア全開。


俯瞰からのショットも押さえつつのローアングル。素晴らしい。
ナイスショットです。


サイン会を終えて現場を後にする。


またここで会いましょう。今後も皆様からの交取現場画像をお待ち
しております。カメラの準備はいいか。