世界びっくりカーチェイス2サイトキャッチコピー

皆様からの交通取締り情報をお待ちしております。

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2020/Text No.005



当サイト情報提供者の方より頂いたトミカジオラマ画像。ありがとうございます。撮影は
トミカ博 in SAPPOROにて。いいなぁ、こういうジオラマって夢が広がるよね。真っ白、
まっさらな心で遊んでいたあの頃…。母さん、僕の麦わらぼうし、どうしたんでしょうね?


もはや汚れた心でしか見る事のできない警察車両群(笑)。でも、いいんだよコレで。
キッチリと当サイトのニーズに応えてくれるカバーショット。さすがです。


子供の頃(真っ白まっさらな心の時)、婆ちゃんの家に遊びに行くと、台所にかけてある
エプロンの中に、毎回トミカが必ず入っていて、それを見つけるのが楽しみだった。
今じゃパトカー(本物)を見かけるや北斗の拳のウヒャホウ状態。どうしちまったんだよ。


緊急車両ひな壇。素晴らしいひな壇。


子供の頃ってこうやって飾っておく事ができなくて、結構雑に扱ってしまうんだけど、今なら
こういうディスプレーの楽しみってあるからな。トミカ欲しくなってくるね。


色とりどりのトミカ達。ワクワクしてくるね。あぁ…、なんだか心が真っ白にまっさらに
なって…、いくワケが無ぇ!! ウヒャホウ!


R35GT-Rパンダ。隣にはヘリだぜヘリ。


デカパトロールカースライダー。すげぇなコレ。


パトカートミカが一斉に出動。こりゃ凄い。琴似庁舎にもこれぐらいの勢いが欲しい。でも、
こういう事考える大人も凄い。こういう遊びは家ではできない。実際に見たらもっと
楽しいんだろうなぁ。


ここからは薄汚れた大人の時間だ。トミカ博会場となったアクセス札幌の屋外スペースに
駐車される3台の車両。なお、ここからの画像も当サイト情報提供者の方より。ありがとう
ございます。皆、同じ物を見ていたんですね。同じ時に同じ場所で同じ空気を吸っていた。
目の前の光景に一喜一憂の感情を共有できるのはとても良い事。それが捜査用覆面が
ゲタとしてやってきていても。誰だそこで笑ってるの(笑)。という訳で左からインプレッサ
アネシス、E51エルグランド、4代目スイフト、各捜査用覆面。


トミカを見に来つつもしっかりとこの手の車両を見逃さないのが大きなお友達だ。


4代目スイフト同覆面。おっとぉ。ナンバープレートの数字がアレと同じじゃありませんか。


130系マークX捜査用覆面の通称「掛け算くん」と偶然一致。これで掛け算くんは2台に
なってしまった。


E51エルグランドのルーフ。ありがたいアンテナ近影だが、その奥にはパンダの姿が。


トミカ博って本物のパトカーも展示されるんだな。いいねぇいいねぇ。


左が200系クラウン、右が210系クラウンの両パンダ。


200系クラウンパンダはその対空表示から中央署交通課機である事が判る。ここでご指摘を
頂く。この個体は現在は白石署交通課機にとなっているそうだ。対空表示が中央署時代の
ままになっているという。対空表示の変更は受入れ先の部署が行う事になっているので、
白石署がまだ書き換えを行っていないという事だ。で、この所管替えの背景は以下の通り。

中央署交通課→200系クラウンパンダ(当該機)から210系クラウンパンダに置き換え
白石署交通課→これまで使用の180系クラウンパンダを同署地域課にパクられる
中央署交通課→200系クラウンパンダが不要になる
白石署交通課→200系クラウンパンダを中央署からもらう

という構図だそうだ。ありがとうございます!


210系クラウンパンダは自ら隊所属機。単なる偶然だが数字が「110番」になっている。いいね。


トミカのマスコットキャラクター「Tくん」が一日警察署長に。


T君、真冬でも半袖短パンなんだな。小学校の時、必ず一人はこういう元気少年が居た。
私のクラスでは宮永君がそうだった。誰ですか…。


なお、Tくんは視界がほとんど確保されておらず、移動にはエスコートが必要。どういう事ですか?
いかにもTくんの中に誰か入っているような言い方じゃないですか。もうよせ。


パンダ大公開。体験搭乗ができる。大丈夫、大人になったらまた乗せてもらえるよ。
で、気になるのが左側に移る警官。


この手作り感満点の被り物はなんなんだろうな。だがこれもひいては市民を守る為の
大切な業務なのだ。直接響かなくてもいいんだ。


素敵な笑顔。この笑顔が誰かを救う事になればそれでいい。ちなみにこの被り物の
キャラクターは白石署のオリジナルで、その名も「しろいしくん」だそうだ。しろいしくん…。


こちらも当サイト情報提供者の方より頂いた画像。ありがとうございます。トミカ博にて
ツボを押さえた2台を購入との事。確かにこれは素晴らしい2台。左はトミカ スカイライン
ターボ スーパーシルエット。右はスバルWRX STI NBRチャレンジ。スカイラインは
DR30スカイラインをベースにして、富士スーパーシルエットシリーズに投入されたマシン。
エアロを鎧の様にまとったその外観が非常にカッコいい。WRX STIはニュルブルクリンク24時間
耐久レースに投入されたスバル渾身の一台。この2台を選んでくるとは渋い。


こちらも当サイト情報提供者の方より。ありがとうございます。R35 GT-Rの覆面パトカーモデル。
真紅の車体に手乗せ式赤色回転灯。いいね。


GT-Rエンブレムもしっかり再現。


こちらはブルー。


アングルの勝利。ミニカーと同じ高さにカメラを配置。ナイスショットです。


こちらは会場限定の一台。でチケットと引き換えに入手できる物だそうだ。こちらは
当サイト情報提供者の方より頂く事ができました。ありがとうございます。嬉しいプレゼント
です。大事に飾りたいと思います。


トミカタウンを守る架空設定のWRX STIベースのパトカー。ボンネットにはTOMICA EXPOの
マーキング。


ピラーを除くドアパネルのみをホワイトで塗装。月桂樹の葉に桜の代紋が描かれる。


WRX、いいねぇ。カッコいいなぁ。


本当、とても良い物を頂きました。これは宝物です。いつも目に付く所に置きたい。
ありがとう。本当にありがとう。