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皆様からの交通取締り情報をお待ちしております。

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2020/Text No.002



昨年2019年の全154記事から痺れる写真を特に振り返る企画第2弾。早速行ってみよう。
テキストNo.096「安倍首相がやって来るヤァ!ヤァ!ヤァ!」より内閣総理大臣専用車。
本人乗車時には青色灯火が点灯する。


テキストNo.097「今夜月の見える丘に行ったらレーダーパンダが」より。カメラのイメージ
センサーを増幅させた事で、月が太陽の様に見える不思議な一枚。なお、実際には
ドライバーからはパンダをほぼ視認できずの状態。すげぇなカメラって。


テキストNo.097「札樽という響きだけで飛ばす気になれたよ」より。訓練から帰隊する
所だったのでしょうか。白バイによる3機編隊。1台だけでも「お!」っと思うのに
それが3台も。だからと言って「お!お!お!」とはならない。なれよ。


テキストNo.101「エプソン前前にレンタカーは散る」より。速度違反車両検挙の為に
本線へ合流せんとする210系クラウンレーダーパンダ。このポイントのロケーションを
ご存知の方であれば、このアングルがどれほど大胆な物かが判る。これは本当に凄い。


テキストNo.103「花火大会ではパンダも一緒に写せ」より。新潟県長岡花火大会での
一枚。タイトルが物語る通り。素晴らしい意図的ショット。


テキストNo.104「ダミー看板の下に本物が居るジョーク」より。冗談ではない。これ程
皮肉の効いた取締りポイントがあるだろうか。ダミー看板と本物による赤色灯シンフォニー。
正に取締り応援オーケストラ。いや意味わかんねぇよ。


テキストNo.107「交機を見たければ琴似庁舎へ行け」より。同庁舎の構造を知る者であれば、
このアングルがいかに冒険的なものかが判るはずだ。


テキストNo.107「エプソンビル前って名付けたの、何年前だっけ」より。その名の
由来そのものの一枚。そして降りしきる雨。やっぱりドラマティックが止まらない。
なんか違うような気もするが気にするな。


テキストNo.107「雨の写真ばかり集めている訳ではない」より。でもね、雨の
撮影って大変だから。その苦労を知っているだけに。そしてその分、きちんと良い物と
して返ってきた時の嬉しさね。


テキストNo.109「エプソンビル前前での珍しいレーザー後方照射」より。本線合流の
際に後続車に手を挙げる隊員。こういう「人の姿」が映える写真はいいものだ。


テキストNo.110「皆でよってたかって」より。不審者制圧訓練とその様子を撮影する
テレビカメラクルー。映画「ロボコップ」のブラックジョークシーンを思い出す。


テキストNo.111「北海道マラソン2019その1」より。毎年定点定時撮影の一枚。スタート
から52秒後の同大会。2020年はどうなるんだろうな。オリンピック来るからな。


テキストNo.112「北海道マラソン2019その2」より。男子一位の選手の最終ストレートと
分岐ではけて行く先導を務めていた白バイ。選手にもだが、白バイ隊員にも拍手を送りたい。


テキストNo.112「お客さんだ!パーティーが始まるぞ!」より。陸上自衛隊長距離機動
訓練での一枚。上記タイトルの意味が判る方には、この画像の魅力について語る必要はない。


テキストNo.113「クロスオーバー所轄交通課編」より。Y31セドリックレーダーパンダの
フル加速。このピッチングがたまらない。


テキストNo.114「北海道モデラーズエキシビション」より。PLAN303Eディープストライカー。
高速侵入一撃離脱型の強襲型MSのペーパープラン機。もうその言葉だけで痺れる。


テキストNo.115「元レッドショルダー隊員でご飯3杯」より。一般道で左ステア全開。
その状況から「装甲騎兵ボトムズ」のレッドショルダー部隊ネタにひっかける。も~。


テキストNo.116「やっぱりセドリックはこの姿」より。夜の幹線道路での所轄交通課機
による速度取締り。どのアングルから見てもこのピッチングは痺れる。


テキストNo.116「札幌市総合防災訓練その1」より。警察の犬。


テキストNo.117「札幌市総合防災訓練その2」より。消防ヘリによるホイスト降下救助。
グッドラック。


テキストNo.119「LSM-100大分解」より。レーザー式レーダーの定期点検。カバーが
外されただけで我々は大喜びだ。


テキストNo.121「クロスオーバー大繁盛」より。背景の白壁がマグショットのそれを
髣髴とさせる。映画「ユージュアル・サスペクツ」を思い出す。


テキストNo.122「ラリー北海道2019」より。新井敏弘選手の駆るWRX STI。太陽と埃の中で。


テキストNo.123「ドラマティック・レインが止まらない」より。稲垣潤一とCCBが合体。
雨でも埃でも雪でも、やっぱり情感上乗せになるよね。


テキストNo.125「上から読むか、下から読むか、山本」より。スーパー西陽タイムでの
検挙の為の本線合流。


テキストNo.125「パトサインサービス」より。パトカーに続けのパトサインを出して
くれた高速隊210系クラウンパンダ。「パトカーがそんなサービスする訳ないだろ」
と思う方、そう思っていてください。信じられない気持ち判ります。


テキストNo.130「憧れのマシンと」より。あのデロリアンと一緒に撮影させて頂けた。
これは本当に嬉しい出来事。前後揃えて並べているのに車高の差から遠近感がおかしい。
本当、魅力的なマシンを間近に見られて嬉しかった。


テキストNo.131「台風19号被害に見舞われた首都圏中央連絡自動車道 坂戸IC」より。
ここのどこにICがあったんだよ…。


テキストNo.133「ランゴリアーズがやって来る ヤァ!ヤァ!ヤァ!」より。無人状態の
新千歳空港ロビー。ウイルスが原因か。誰一人居ない。ワクワクするよね。こういう光景。


テキストNo.133「中国副主席がやって来る ヤァ!ヤァ!ヤァ!」より。警光灯を
青色に変更した特別仕様個体も混じる210系クラウンレーダーパンダワンメイク。


テキストNo.134「山岡家でラーメン食べて秒でひき逃げされる」より。テレビドラマの
それのリアル光景。この数字やカタカナが書かれるプレートは「鑑識標識」という名前。


テキストNo.135「ドーコンが燃えてドコーン!」より。これは凄い。タワーリング・インフェルノ。
あの映画ではスティーブ・マックィーンとポール・ニューマンが、夢の競演を果たしている。


テキストNo.136「川沿での速捕り撮影リベンジ編」より。情報提供者の方は以前にも
ここ「川沿」で取締りを撮影するも、「外部からのしょーもない妨害(詳細不明)」により
撮影に失敗。ここにそのリベンジを果たしたそうだ。滅多に見られないナイスアングル。


テキストNo.136「東部水再生プラザでプラザ合意」より。腰にそれぞれの商売道具を
据え付けてしばし雑談。パンダのバンパーに写る空と両名。


テキストNo.137「可搬式オービスこんにちは」より。可搬式オービスの運用現場を
真正面から捉えたナイスショット。隊員さんは非常にフレンドリーで、撃墜された
ドライバーが出る(フラッシュが光る)度に「おぉぉ!」と互いに笑顔。


テキストNo.141「白バイ大会での教官機」より。古参GSF1200Pで登場してテストランを
軽々とこなしていく教官機。映画「スカイクロラ」での文字通りティーチャーだ。


テキストNo.141「今年は本当に山本での取締りが多かった」より。待伏せする
レーダーパンダの脇を通過していく車両の水煙。こういう所に感じる情感を忘れ
ないようにしたいものだ。


テキストNo,142「忘れた頃に国道36号島松エリアに覆面出るよね」より。なんだお前かよ!
画像。「このオチ、好きです」って言ってくれる方が多くて嬉しいです。


テキストNo.143「雪景色で3割増し」より。モサモサと降る雪の中でのサイン会。撮影
している側としては結構大変。カメラの水濡れも心配。でも、うまく撮れた時の喜びは
ひとしおというものだ。


テキストNo.144「今回はパトサインのサービス無いんですね」より。あえての見切れ。
だが勝因はそこにある一枚。


テキストNo.145「家が火事ですよジャッキーさん」より。火事、怖いですね。


テキストNo.146「速度まもるくんというよりは、速度違反取り締まるくんだよね」より。
愛媛県警が導入したLSM-300。これに速度まもるくんって名付けた担当者出て来い。


テキストNo.146「ステーキ宮12月カレンダー」より。やっぱり雪が降っていると
更にカッコ良く見えてしまう。こんな中でも速取りやるのかよ!という衝撃も加わる。


テキストNo.147「一時停止位置からの右ターンダッシュ」より。獲物に襲いかからんと
する200系クラウン交取覆面。クルマにも間違いなく表情・仕草がある。それを感じる
事ができる一枚。


テキストNo.147「ドライバーとカメラマンの連携が全て」より。タイトルのごとし。
これぞナイスショット。


テキストNo.147「部屋とゾンビとジャックダニエルと私」より。ゾンビと私という
記事をこの後書いたけれど、とにかくこのブルーレイボックスは宝物だ。ずっとずっと
側に置いておく。


テキストNo.148「ロケットランチャー在中と書かれた小包」より。訓練ではなく実戦
稼動のコチョコチョ君。


テキストNo.150「航空隊支援出場は時間との勝負」より。シリアスな状況の要救助者を
搬送する札幌市消防局消防航空隊所属「さつぽろ2」


テキストNo.151「レーダーパンダを見たければエプソン前前に行け」より。エキゾーストが
210系クラウンパンダの姿にに華を添える。


テキストNo.151「光芒の山本を越えろ」より。12月にも入り、雪が降りしきる
コンディションでの速取りという状況に加えて、検挙されたのがスポーツカー
という画。皆、頑張っているんだなぁと感じる。スポーツカーはちょっと頑張り
過ぎたからこうなったんだけどね。


テキストNo.152「札幌交機の白いヤツ」より。高速を使っての高飛びにおける
料金所でのやりとり。ETCじゃないんだねって思えるワンシーン。そしてハイマウント
ストップランプ4灯仕様が確認できる一枚。


テキストNo.153「札樽均一区間に現れた狂乱の奇行種」より。巡航する高速隊パンダを
認識しつつ抜きにかかったクルマに喰らい付く同パンダの姿。


テキストNo.154「警察もこういう洒落た事するんだね」より。愛媛県警交通機動隊の
200系クラウン覆面が新年稼動を前に年の瀬からしめ飾りを装備している様子。公道に
出る前にはもちろん外すそうだ。

以上をもって2019年記事の振り返り企画を終了する。本当にね、皆から沢山の
力をもらう事ができた。次回記事からはいよいよ2020年の記事がスタート。これからも
皆と一緒に歩いていく。カメラの準備はいいか。当サイトでは皆様からの情報提供を
お待ちしています。こちらの準備はできている。