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皆様からの交通取締り情報をお待ちしております。

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2019/Text No.087



当サイト情報提供者の方より頂いたうきうきサイン会画像。ありがとうございます。
撮影は清田区平岡。


札幌交機所属210系クラウンレーダーパンダ。コイツが待ち伏せていた場所はここだ。


清田区平岡1条4丁目6 国道36号。ここは夜間専門のポイント。キッチリ押さえて いきましょう。カメラの準備はいいか。



当サイト情報提供者の方より頂いたレーダーパンダ待伏せ画像。ありがとうございます。
撮影は千歳市美々方面 国道36号。エプソン前ってヤツですな。


ポイントを地図で確認。キッチリ押さえていきましょう。


今回網を張るは札幌交機所属200系クラウンレーダーパンダ。もちろんレーザー仕様。
このポイントは日中は苫小牧署交通課が、夜間になると交機が待伏せを行う。プレーヤーが
代わっても取締りって名のミッションは続く。


検挙シーン。手前のトラックは無関係。


ここから怒涛の加速で追い上げる。現場の醍醐味ってやつだ。


メカ音とサイレン音。その場に居た者たちだけが。


深夜のうきうきサイン会。


左ステア全開。隊員は元高速隊隊員なんだろう。



当サイト情報提供者の方より頂いた店舗駐車場画像。ありがとうございます。撮影は
イオン東苗穂店。この手の駐車場では捜査用覆面を探せ。今回の標的はコイツだ。


ルーフにはユーロアンテナ、Aピラーにはコードクリップ。そして駐車場に止めて
いるというこの状況を加味した上でのヘッドレストが見えない状態。これぞまさしく
睡眠捜査。夢の中で犯人を追っている状態だ。うふふ~、捕まえてごらんなさーい。
ちなみに夢の中で犯人を確保しても、それは成果にはなりません。成果無しは成果なし。
映画「マークスの山」に出てくるセリフ。あの映画面白かったなぁ。グロくてエロい。
だがそのエロさがきついからこそ、最後のシーンはかなり泣ける。音楽もいい。


長年の経験から、中身が寝ている覆面に近づくと、物音もさせてないないのに、その
中身がゾンビよろしく起き上がってくる。今回もそうだったようだ。その直感というか、
察知する能力を捜査にもお役立てください。なお、当サイトでは、こうした店舗駐車場に
目的外で進入して昼寝をする捜査用覆面については応援している。どんどん寝てください。
我々はどんどん撮ります。警察署の敷地で昼寝なんざされた日には商売あがったりだよ。



当サイト情報提供者の方より頂いた警察車両集積画像。ありがとうございます。見事な 高さからの俯瞰的光景。にも関わらず警察車両がそこに存在しているのが判るシチュエーション。
いい物ですなぁ。撮影は新潟県警視閲式での物だ。式を前にした車両集積という構図。


行進。第二機動隊と書かれた旗が先頭。いわゆる所轄第二機動隊って事でいいのかな?


女性警察官部隊。


機動隊。ポリカーボネート製の透明の盾。


交通機動隊白バイ隊。


高速隊FD RX-7。カッコいいいなぁ。権力機関所属の高出力機ってのが痺れる。


同隊210系、200系クラウンパンダ。


機動救助隊所属ウニモグ。いいねぇ。こいつの後継機ってのは存在するのかね。だとして
車種的には何になるんだろう。


機動隊所属小型警備車。ティターンズカラーがいい。


爆発物処理筒車。コイツが出てきたって事は、


やっぱりコイツが来ないとね。コチョコチョ君。爆発物処理用具I型。


道警が雪まつり開催を控えた東区の施設の「つどーむ」で、こいつが訓練に参加した際に、
爆発物が入った紙袋を一度は掴んで持ち上げたのだが、

ボトっと

落として「すいません、もう一回やっていいですか」になった事がある。ボトっとじゃねぇよ。
「もう一回やっていいですか」じゃねぇよ。二度は無い。


白バイ隊による走行展示。


CB1300P、いいね。



当サイト情報提供者の方より頂いた210系クラウンパンダ画像。ありがとうございます。
札樽自動車道均一区間での事故処理。


ウェット路面で単独スピンといった所か。レンタカーだったそうだ。


鉛色の空が悲壮感を演出。明日は我が身だ。気を引き締めて運転に臨みたい。



当サイト情報提供者の方より頂いた事故現場画像。ありがとうございます。既に消防車両が
臨場し、パンダの姿も「おう、俺だよ」状態で確認できる。


突っ込んじゃってますねぇ。


この車両の乗員はこの撮影の時点で救急搬送されていたそうだ。なんらかの疾患で意識を
失ってこうなったのではという見立てもあるという。


対向側からの車道から歩道を横切って建物に突っ込んだようだ。他の車両や歩行者を巻き
込まなかったのは幸いだ。


更には直近の軽自動車にも接触していない点。H鋼らしき建物の支柱に突っ込みはしたが、
この軽は巻き込まれずに済んだようだ。