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皆様からの交通取締り情報をお待ちしております。

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2019/Text No.061



当サイト情報提供者の方より頂いた210系クラウン交取覆面画像。ありがとうございます。
撮影は東京都立川市。警視庁第八交通機動隊所属の「多摩303 せ 82-72」ユーロアンテナが
ありがたい。ハイマウントストップランプは4灯…かな。どうだコレ。ホイールは非メッキの
つや消し仕様。後期型210系クラウンを見かけたら、まずは覆面と期待せよ。



当サイト情報提供者の方より頂いた危険予知画像。ありがとうございます。さぁどこだ、
どこに何がある?道路左側の電柱の根元に注目。


これだ。日本無線製のJMA-240が待ち構えている。現場は香川県観音寺市流岡町1057 県道5号。


現場を地図で確認。ここでの頻度は2ヶ月に1回程度という、これは難易度が高い定番ポイントと
言える。矛盾した表現だが、「忘れた頃にやっている」というのは秀逸だ。


サイン会場と操作係の配置ポイントが同一。


この建設会社が目印になる。



当サイト情報提供者の方より頂いた210系クラウンレーダーパンダ画像。ありがとうございます。
札幌交機所属の新鋭機が北区あいの里方面 道道112号を行く。


今回はどちらへ行くんでしょうねぇ。


国道337号へ入り、今度は国道275号へ。どうやら当別方面へと向かうようだ。情報提供者の
方はここでパンダを放尾。


こちらも当サイト情報提供者の方より。同一の個体の同日撮影。この待伏せポイントをを目指して
いたという事だ。情報提供者の方々の連携が効を奏した結果だ。嬉しくなる展開。コイツは
レーザー後方照射仕様なので、こちら側ではなく、対向車線側を測定している事になる。
右コーナー明けでレーダーパンダが待ち構えている状況。


待伏せポイントを地図で確認。石狩郡当別町中小屋 国道275号消防団詰所前。


こちらも当サイト情報提供者の方より頂いた210系クラウンレーダーパンダ画像。これまでの
クラウンパンダとは別個体。レーザーは前方照射仕様。現場は中小屋から更に北上した
樺戸郡浦臼町浦臼172 国道275号。うきうきサイン会中。


現場を地図で確認。この周辺に待伏せポイントがあるという事だ。



当サイト情報提供者の方より頂いた210系クラウンレーダーパンダ待伏せ画像。ありがとう
ございます。P帯を利用しての待伏せ。堂々としてていいねぇ。


現場を地図で確認。古平郡古平町歌棄町歌棄 国道229号。



当サイト情報提供者の方より頂いた170系クラウンレーダーパンダ画像。ありがとう
ございます。撮影は千歳市美々方面 国道36号。エプソンビル前。このポイントを
何故そう呼んでいるのかが判るナイスアングル。千歳署交通課機がセットポジションに
付こうと車体をクネクネしている所。


同ポイントを地図で確認。キッチリ押さえていきましょう。



当サイト情報提供者の方より頂いた危険予知画像。ありがとうございます。さぁどこだ。
どこに何がある?これは歩道上からのアングルだが、それでも学習効果は充分だ。これで
見つけられなければ真実の瞬間に遅れをとる事になる。バス停標識の直下、横向きに並ぶ
車の列の上。ブツが見えている。LSM-100が。


現場を後方から。白石区東米里2196 道道626号。これからはこの場所を「クロスオーバー前」と
呼称する事とする。手前にカーショップ「クロスオーバー」があるから。


現場を地図で確認。


札幌交機所属210系クラウンレーダーパンダ。


うきうきサイン会。道道から脇道に左折した所で実施。


ここでのポイントは今後も充分に期待できる。長い季節になる。


と言う訳で再びやってまいりましたクロスオーバー前。別日の撮影。頻度の高さが伺える。


居る。夕刻になると西日が逆光で射してくるので、視認性が下がる。


パンダに気付かずにギリギリの速度でそのまま通過する車両も多い。


ショータイム。


一発目とは別の個体。


違反車両発生。


少しだけリアタイヤをスピン気味にして、徐々にトルクを加えていく。転回の時も
加速の時間にしている。


いいねぇ、アスリート。


さぁ、全開加速だ。


元が高級車故にエキゾーストはほとんど聞こえない。その代わりにエンジン自体の
メカ音が大きく聞こえる。カッコいいなぁ。


検挙車両は橋の上で停止。ここではなんですから状態なので、先程と同じサイン会場へ。


この連休中に撃墜されたドライバーはどれ程の数になるんだろうね。可哀想だね。


ホイールはメーカー純正なれど、市販されていない非メッキ仕様のつや消しモデル。この
件についても情報提供者の方より情報を頂いている。後日詳しくお伝えする。


レーザーによる速度測定。札幌圏ではむしろ電波式は所轄機のみとなった。時代は変わった。


再びセットポジション。なお、パンダを停めている場所は私有地。所有者に許可をもらっての
待伏せとなる。所有者が帰宅したので、挨拶をするドラえもん。大事だよね。


この一般車は検挙対象。結構出していたという。


違反確定。赤色灯点灯。


飛ばし過ぎだもん(笑)。


さぁ行きましょう。


我々は常に傍観者でなくてはならない。当事者になってはいけないのだ。


素晴らしい加速。


検挙対象は既に現実を受け入れた観念モードに。


ほんの少し赤くなってきた陽射しがいい感じ。取締り現場って、本当にイイ物ですね!


うきうきサイン会。今後も皆様からの取締り現場画像をお待ちしております。