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皆様からの交通取締り情報をお待ちしております。

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2013/08/Text No.18



当サイト情報提供者の方より頂いたレッドブル販促車両画像。ありがとうございます。撮影は
札幌駅高架下。旅先での撮影との事、嬉しく思います。感謝です。もちろんナンバーはツバサを
もじった「・283」だ。いいねぇ、レッドブルカー。



当サイト情報提供者の方より頂いたC25型セレナ捜査用覆面画像。ありがとうございます。
ルーフにはユーロタイプのありがたいアンテナ装着仕様。この撮影直後、こいつが情報提供者の
方の正面までバックしてきて、「何撮影してんだ!ぶっ殺すぞ!!」と助手席の私服警官より
凄まじいお言葉を頂いたそうだ。すげぇな。警官が「ぶっ殺すぞ!」とはな。後で聞いてもそんな事
言っていないで終わらせるつもりだから、その場では何でも言えちゃうんだよね。警官って。自分も
過去、それで何度ウソをつかれた事か(笑)。嘘つきは警官の始まりとはよく言ったもんだ。昔は
泥棒がそうだったが、今の時代はそれが警官になっている。嫌だねぇ(笑)。殺すぞ発言をした警官は
「変装」しており、長髪でその色は茶、首に白のタオルを巻いて、一見土木作業関係の人間に
見えるよう努力していたそうだ。オマエ、全部ばれてるから(笑)。せいぜいヘタクソな変装して殺すぞ
って言ってろ。バカが。



当サイト情報提供者の方より頂いたBLレガシィ捜査用覆面画像。ありがとうございます。交差点
直前の白の実線で車線変更とはあまり好ましい運転ではありませんなぁ。ハゲが運転していた
そうで、強引に割り込みされてしまったそうだ。この後に並んだ際に情報提供者の方が睨むとハゲも
睨んできたそうだ。すげぇなハゲ(笑)。殺すぞって言ったりハゲたり最近の警察はどうなってんだよ。
あ、ハゲは仕方が無いか。正しく不毛な会話になりそうですな!ワハハハハ…!ハァ。ハゲなんかじゃ
ないもん!髪あるもん!少しあるもん!ハイハイ、ハゲハゲ。なんか違うな(笑)。今後も皆様からの
周囲に警察だとばれていないと思い込んでいる、お笑い覆面画像をお待ちしております。


当サイト情報提供者の方より頂いた130系マークX捜査用覆面画像。ありがとうございます。ルーフの
ユーロアンテナが大変ありがたい。感謝です。そこから伸びる同軸ケーブルが窓枠をはっているのも
ハッキリと確認できる。いいねぇいいねぇ。



当サイト情報提供者の方より頂いたキザシ捜査用覆面画像。ありがとうございます。以前にも
書いたがキザシ採用以前の捜査用覆面の場合、ボディーカラーがホワイトであった場合は公安の
覆面という法則があったが、それがこのキザシで崩れている。今更だけどキザシってリアはリアで特徴的
なカタチしてんのな。マフラーのフィニッシャーがバンパー埋め込みになっているのも「違和感」として
感じてしまう。要は目立つって事だ。捜査用なのにね(笑)。


今後も皆様からの日本で最も有名な捜査用覆面画像をお待ちしております。フォグランプ装着偽装
仕様のキザシも存在するという情報もあります。まだまだ標的には申し分の無い一台です。



当サイト情報提供者の方より頂いたレーダーパンダ待伏せ画像。ありがとうございます。茂みに
隠れているのが居る。コレ、対向車が連なるようなシチュエーションだと発見に遅れる場合があるので
そこは要注意だ。カメラの準備に遅れをとる点に注意って事だ。元々安全運転、道交法順守が
減速なんだから、ここで減速!とかそういう事はウチでは決して言いません。当サイトは交通安全
啓蒙サイトです。やり方が特殊なだけであって。言い草や表現方法は人それぞれ。日本に生まれて
良かったわ~。


現場を地図で確認。由仁町と長沼町の境、道道3号での待伏せだ。今後も要チェックのポイント。


標的を見つけ、カメラを手に取りシャッターを切る。焦燥感にも似たなんとも言えない感覚がある。
だから止められない。カメラの準備はいいか。


お、なんだか久々に見させて頂いた気がする個体だ。「72-12」は登場率高いんだけどな。ナイス
ショットです。



当サイト情報提供者の方より頂いた危険予知画像。ありがとうございます。さぁどこだ。どこに何が
ある?測定器か!レーダーパンダか!白バイか!もう少し前に進んでみよう。左側のバス停辺りに
注目しつつだ。


あるな。日本無線製のJMA-240がお待ちかね。測定器のベストセラーだ。現場は白石区東米里
方面 道道626号。


何本も並ぶ電柱にうまく紛れ込ませてある印象だ。そんなつもりないもん!隠してなんかないもん!
はいピュ。うるせぇよ(笑)。


現場を地図で確認。キッチリ押さえて行こうぜ。場合によっては同エリアで逆方向で実施している場合も。
一粒で二度美味しい。チェックのし甲斐があるってもんだ。


片側二車線の見通しの良い直線道路。そういう所にはちゃーんと警察が居る。そういうもんだ。


どっかの帯広署と違ってちゃんと分度器をセットしている。道路に対しての傾斜角度は5度。27度が測定
限界である事も示してあるのが判る。


今回撮影に関しては一切声掛けなし。白石署は無口なのが多い(笑)。その方がやりやすいからいいけど。
このように測定器に寄った撮影も全く問題無し。いい傾向だ。


製造番号はYF21030。このJMAはいわゆる後期型。なので形式はJMA-240Aとなる。前期型と何が
違うんだろ。これのマニュアル、手に入らないかなぁ。まず無理だろうなぁ。


操作係と停止係が同一ポイントに配置されるパターン。停止係は第二線、サイン会場の係長にカメラ
来てるんで取締り止めますか?って聞きに行ってたな。止めようとすんなよ(笑)。


道交法順守、安全運転で行こうぜ。真実の瞬間に遅れをとる事になる。


第二線、サイン会場。逃走車両発生時に備えたパンダの配置無し。だからって逃げるなよ。