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皆様からの交通取締り情報をお待ちしております。

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2013/07/Text No.15



当サイト情報提供者の方より頂いたブルーインパルス画像。ありがとうございます。おぉぉ!
かっこいいぜぇ!!撮影は千歳空港エリア。8月4日に開催の航空祭に向けてのリハーサルが
2日に行われたのだ。まるで一つの生き物の様に一糸乱れぬ動きを各機が見せる。いや魅せる。
下降中の編隊を反転拡大させていただいたものがこちら。


いいなぁ。見に行ってみたいなぁ。でも、駐車場とか凄いって聞くしな…。キモオタ童貞ヒッキー
には敷居の高いイベントなんだよ…。


こちらも同空港エリアにて。2日の様子だ。前哨戦は既に始まっている。国道から航空機を見ようと
路上駐車する車両とそれを取締るパンダ。毎年の風物詩だという。


パトカーが現れてはクモの子を散らすように路駐のクルマが居なくなり、そしてほとぼりが冷めると
またワラワラと路駐が始まる。これの繰り返しだそうだ。今後も皆様からの航空祭関連画像をお待ち
しております。



当サイト情報提供者の方より頂いたパンダ待ち伏せ画像。ありがとうございます。速度違反取締の
レーダーパンダとは違い、随分と堂々としたものだ。停止係もしかり。だがコイツが見えている
時点でもう違反の有無は判定されている。こいつはここよりもかなり手前のファスナー合流地点
での一時停止無視の取締りを行っている。


現場を地図で確認。ここは午前11時頃から午後3時頃までの取締りが顕著。


問題の一時停止ポイント現場。この一時停止を省略して合流してしまうドライバーが多い。
そういう所にはちゃんと警察も居るって事だ。だが、現認係を目視する事はほぼ不可能。停止線を
目の前にしている時、現認係はその背後に位置している。だから道交法順守でいこうぜって事だ。


そして違反者は待つべくして待ち構えている停止係の網にひっかかる訳だ。今回は所轄交通課の
仕業だが、停止線手前の本線側に交機の白バイが隠れている場合もある。そのケースでもドライバー
からはその待ち伏せを発見する事は困難だ。相手の見えない所から見張るのは常套手段。現実は
そんなものだ。違反をしないように注意喚起などしてくれない。違反をするまでの間は姿を隠して
虎視眈眈とってヤツだ。道交法順守で行こうぜ。マジで。