FRPパーツ ボンネット フェーズII
・・・小物取り付け加工純正のフードグリルを戻します。ただし、ICが空冷化されているので、中身を加工。
実はこれは予定に無かったのですが、ボンネットにあいていた純正のノズルの穴が、大きかったため取り付ける事が出来ずやむなく社外品をつけることに。
社外品だと取り付けがナットで、挟んで取り付けるようになっているため穴の大きさは問題無くなるのでした。しかし、拡散タイプしか存在しないので、やむなく拡散タイプを装着。めちゃ高いし・・・(涙)
その効果のほどは・・・うーんあまり私の好みではないなぁ
インプレッサのSTiに装着されるICスプレイやっぱり付けたいですよね。
- ウィンドウォッシャータンクを2つウォッシャポンプがついているもの(BD/BG用)に交換(ただし、タンク内には真水使用の事。私は、もともとウィンドウォッシャーには真水を使用しているので、問題なし。そうでなければ、別にタンクを用意してください)
- ポンプからの配管をICまで引き込む(途中ワンウェイバルブをかましてください)
- ICにノズルの取り付け(未着工)
- 純正のモーター直前からプラスのラインを分岐し、もうひとつのモーターに分配
- マイナス側は車内に引き込みスイッチへ
- スイッチの先はボディアース
- スイッチはリヤデフォッガのスイッチを流用(インプレッサのを使用したいところですが、穴が合わない!ここまで部品(取り付け穴)の共通化はしていなかったみたいです。)
- スイッチをばらし、内部の針金のようなものを外す・・・これで、押したときのみスイッチOnになる。やらないと水が出っ放しになって忘れてしまう恐れあり
- スイッチの表面表示部はシンナーで落とす。
- 白のマーカーで、文字部分あたりを均一に塗る
- 文字(記号)部分が浮き出るようにその他の部分を銀のマーカーで塗る
- イルミは隣のスイッチから分けてもらう。スイッチの追加は小技参照
熱を逃がすための穴「エアアウトレット」装着予定。
8/29装着準備
物はお約束Stiフードブレスグリル。Y!にてGET!。まずは着色して位置のシュミレーション。加工前 ・ (写真)加工後1/4装着
準備から約半年やっとこさ装着。位置は空気の流れを考慮し、予定していたよりもかなり前にしました。(ボンネットステーの穴がなくなってしまったのは愛嬌)