モデファイ-インテリア-シート
前車両より移植すべく左用ベース(ブリンプ正規品)をY!で購入。早速取り付けようと、BFから外し、16mmという使った事も無いコマを使って椅子を取り外そうとしたその時!・・・
「イスに配線が繋がっとる!!!」「シートベルトアンカーが無い(ステー取り付け用の穴も無い)!」ブリンプのHPで調べた所、「助手席取付不可。」・・・そういうことか。つまり右用、左用とは、右側運転席用、左側運転席用。・・・合掌-人-
いろいろ調べた結果、あの配線はエアバック用の配線で、(カプラーから)外すとうまく機能しなくなるとの事で、復旧にはDラーに行ってリセットをしてもらうそうです。(有償)外さないでよかった。。。
みなさん!どうやって付けてルノー??(詳細はエアバック警告灯へ)
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でもって装着。

こちらはベースレールとセットで、Y!で購入。商品受け取り後装着予定。ちなみにレールはステルスワークスと言うブランドの物だそうです。(初めて聞いた!)E36用ですが、E46にもそのまま装着できるようです。
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でもって装着。

純正シート(助手席)座面には圧力センサーが入っとります。センサーが圧力を感知して、パッセンジャーがいないときは助手席のエアバッグが開かないような仕組みになっとります。
よって、今回のように助手席を社外品に変更というより、純正シートを取り外すと、センサーが異常(今回の場合は断線と同じ状態っす)を感知し、エアバッグ警告灯が点灯してしまいます。
使い物にならなくなってしまった助手席(助手席編参照)から、センサー取り出してみました。
これが圧力センサー
ちなみに新品で買うと。
| 品名 | 品番 | 価格(定価) | 備考 |
| センサー マット | 65 77 6 921 952 |
17,000 |
取りあえずつないで、助手席の下に突っ込んどきますが、一度エラーが出ると履歴として残り、警告灯は点きっぱなしになってしまうので、Dラーに行って履歴をリセットしてもらいます。これで、警告灯は消えるはず。(ステアリング交換後に一緒に処理してもらう予定。)
Dラー警告灯消してもらいに行ってきました。案の定いやな顔されつつも対応してもらいました。(有償)
予定通りステアリング2回、助手席1回のエラー履歴が残っていたそうで。これで警告灯は消えました。

背もたれは両方とも倒し、ボルトを緩め、これを外します。

